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エックスネット(4762)・目標再掲

資産運用業界の業務知識提供とコストダウンへの貢献

FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY20222016: 120162017: 120172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「* 資産運用業界の業務の先生になる。 * 資産運用業界の更なるコストダウンを実現する。」

    資産運用業界への業務知識提供とコストダウンを使命とする考えを継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「具体的には、資産運用業界のコストを下げ、そして、業務のプロまたは先生として、フロントからミドル・バックまでのあらゆる業務について、お客様から相談して頂けるワンストップ・ソリューション・カンパニーになるということです。しかも、当社がすべてのソリューションを持つのではなく、お客様が望むどのサービス、どのシステムともつなぎ、共生する、いわゆる「資産運用業界のエコシステム・オーケストレーター」になることです。」

    業務知識の提供とコストダウンという使命を、フロントからミドル・バックまでのワンストップ対応および外部システムとの接続・共生として継続して具体化している。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「具体的には、資産運用業界のコストを下げ、そして、業務のプロまたは先生として、フロントからミドル・バックまでのあらゆる業務について、お客様から相談して頂けるワンストップ・ソリューション・カンパニーになるということです。しかも、当社がすべてのソリューションを持つのではなく、お客様が望むどのサービス、どのシステムともつなぎ、共生する、いわゆる「資産運用業界のエコシステム・オーケストレーター」になることです。」

    業務知識提供とコストダウンという使命を、フロントからミドル・バックまでを対象とするワンストップ対応、および外部サービス・システムとの接続・共生へと具体化している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「* 資産運用業界の業務の先生になる。 * 資産運用業界の更なるコストダウンを実現する。」

    資産運用業界への業務知識提供とコストダウンを使命とする考えを継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「* 資産運用業界の業務の先生になる。 * 資産運用業界の更なるコストダウンを実現する。」

    資産運用業界への業務知識提供とコストダウンを使命とする考えを継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「* 資産運用業界の業務の先生になる。 * 資産運用業界の更なるコストダウンを実現する。」

    資産運用業界への業務知識提供とコストダウンを使命とする考えを継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「アプリケーションサービスについても、既存顧客への継続的なサービス提供と、地方銀行への新規サービス導入などによる利用契約額の増加により安定的に収益を獲得し続けている」

    アプリケーションサービスを安定的な収益源とする説明を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このうち、有価証券管理システムの提供を主力としたアプリケーションサービスは、安定的な利用料収入を得られる収益獲得の柱となるものであります。」

    アプリケーションサービスの安定的な利用料収入を収益の柱とする考えを継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このうち、有価証券管理システムの提供を主力としたアプリケーションサービスは、安定的な利用料収入を得られる収益獲得の柱となるものであります。」

    アプリケーションサービスの安定的な利用料収入を収益の柱とする考えを継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「* 資産運用業界の業務の先生になる。 * 資産運用業界の更なるコストダウンを実現する。」

    資産運用業界への業務知識提供とコストダウンを使命とする考えを継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「* 資産運用業界の業務の先生になる。 * 資産運用業界の更なるコストダウンを実現する。」

    資産運用業界への業務知識提供とコストダウンを会社の使命とする考えを継続している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「① 資産運用業界の業務の先生になる。② 資産運用業界の更なるコストダウンを実現する。」

    会社の最終的な使命として、業務知識の提供と顧客業界のコストダウンを掲げている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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