エックスネット(4762)・方針再掲
三方よしから四方よしへの拡張と国民の財産形成への貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四方よしによるステークホルダー貢献15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、当社のビジョンは「三方よし→四方よし」の実現という考え方で、最終的には日本国民全体の財産の形成に貢献できると信じております。」
顧客、当社、日本経済・国民、さらに三者全員の将来を含む「四方よし」のビジョンを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社のビジョンは「三方よし→四方よし」の実現という考え方で、最終的には日本国民全体の財産の形成に貢献できると信じております。」
顧客、当社、日本経済・国民に加え、三者全員の将来を含む「四方よし」を実現するビジョンを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、当社のビジョンは「三方よし→四方よし」の実現という考え方で、最終的には日本国民全体の財産の形成に貢献できると信じております。具体的には、「買い手よし」は顧客である資産運用業界、「売り手よし」は当社、「世間よし」は日本経済、国民の皆様、そして「未来よし」はこの3者全員に対してです。」
顧客、当社、日本経済・国民に加え、三者全員の将来を含む「四方よし」をビジョンとして初めて明示し、最終的な社会的価値を国民の財産形成への貢献と説明している。