エックスネット(4762)・施策再掲
NTTデータグループの商品戦略への共同対応
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「既に地方銀行向けの個人向け信託管理や有価証券管理では親会社及びグループ各社との連携のもと、当社サービスが浸透し始めるなど、確実にシナジー効果が表れてきておりますが、今後も更なる連携強化を進めてまいります。」
グループ連携による地方銀行向けサービスの浸透とシナジー発現を踏まえ、連携強化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「もう一つの課題は、NTTデータグループとしての連携強化や商品戦略への取り組みです。」
NTTデータグループとしての連携強化と商品戦略への取り組みを課題として継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「地方銀行向けの個人向け信託管理や有価証券管理では親会社及びグループ各社との連携の元、当社サービスが浸透し始めるなど、確実にシナジー効果が表れてきておりますが、今後も更なる連携強化と、グループの商品戦略の具体的検討を進めてまいります。」
グループ連携を通じたサービス浸透とシナジー効果の発現を記載し、商品戦略の具体的検討を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「NTTデータグループの会社として、グループの商品戦略をどのように支援できるか、また担えるかをグループ各社と共同して具体的に取り組んでいくことも、引き続き課題と捉えております。」
NTTデータグループの商品戦略を共同で支援・分担する課題を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「NTTデータグループの会社として、グループの商品戦略をどのように支援できるか、また担えるかをグループ各社と共同して具体的に取り組んでいくことも、引き続き課題と捉えております。」
グループ会社として商品戦略を支援・分担することを継続課題としている。