親会社及び主要株主である筆頭株主の異動
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート、株式会社エックスネット、ネットイヤーグループ株式会社(異動する株主は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ及び株式会社NTTデータ国内事業準備会社)
(予定)
(本開示日)
同日NTTデータが国内事業について国内事業分割準備会社への吸収分割を行い、持株会社体制へ移行すること
2024年3月期以降
本件による2024年3月期以降の業績に与える影響につきましては軽微であります。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
NTTデータ:NTTデータ イントラマート 23,200個(47.9%)、エックスネット 42,134個(51.2%)、ネットイヤーグループ 33,957個(48.5%)を直接所有。いずれも2023年5月12日現在、主要株主である筆頭株主。議決権所有割合は2022年9月30日現在の総議決権数を基準に算出。国内事業分割準備会社はいずれも議決権なし。
NTTデータ:NTTデータ イントラマート 23,200個(47.9%)、エックスネット 42,134個(51.2%)、ネットイヤーグループ 33,957個(48.5%)を間接保有する親会社。国内事業分割準備会社:NTTデータ イントラマート 23,200個(47.9%)、エックスネット 42,134個(51.2%)、ネットイヤーグループ 33,957個(48.5%)を直接所有し、各社の親会社及び主要株主である筆頭株主となる予定。
2023年7月1日に異動予定。2024年3月期以降の業績への影響は軽微であり、引き続き3社に対して影響が最も大きい親会社はNTTデータ。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社及び主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2023年7月1日(予定) |
| 認知日・通知受領日 | 2023年5月12日(本開示日) |
| 対象となる主体 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート、株式会社エックスネット、ネットイヤーグループ株式会社(異動する株主は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ及び株式会社NTTデータ国内事業準備会社) |
| 原因 | NTTデータが国内事業について国内事業分割準備会社への吸収分割を行い、持株会社体制へ移行すること |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期以降 |
| 業績予想への影響 | 本件による2024年3月期以降の業績に与える影響につきましては軽微であります。 |
| 異動前の議決権所有割合 | NTTデータ:NTTデータ イントラマート 23,200個(47.9%)、エックスネット 42,134個(51.2%)、ネットイヤーグループ 33,957個(48.5%)を直接所有。いずれも2023年5月12日現在、主要株主である筆頭株主。議決権所有割合は2022年9月30日現在の総議決権数を基準に算出。国内事業分割準備会社はいずれも議決権なし。 |
| 異動後の議決権所有割合 | NTTデータ:NTTデータ イントラマート 23,200個(47.9%)、エックスネット 42,134個(51.2%)、ネットイヤーグループ 33,957個(48.5%)を間接保有する親会社。国内事業分割準備会社:NTTデータ イントラマート 23,200個(47.9%)、エックスネット 42,134個(51.2%)、ネットイヤーグループ 33,957個(48.5%)を直接所有し、各社の親会社及び主要株主である筆頭株主となる予定。 |
| 今後の見通し | 2023年7月1日に異動予定。2024年3月期以降の業績への影響は軽微であり、引き続き3社に対して影響が最も大きい親会社はNTTデータ。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。NTTデータが国内事業を国内事業分割準備会社に吸収分割で承継し、持株会社体制へ移行するため。