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発生事実4762エックスネット情報通信・サービスその他

親会社の異動に関するお知らせ

2022年10月1日付で、NTT株式会社がNTTデータの株式7億6,000万株をNTTに現物配当し、NTT株式会社はNTTデータおよびその子会社3社の親会社ではなくなる予定です。

読む価値
32軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
760000000
株
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

親会社の異動

対象となる主体

NTT株式会社(NTT, Inc.)、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート、株式会社エックスネット、ネットイヤーグループ株式会社

発生2022年10月1日

(予定)

認知・通知受領2022年5月9日

(本日付の取締役会決議・開示日)

同日
この開示2022年5月9日
原因

NTTデータグループの海外事業のさらなる成長を目的とした、NTTグループの海外事業の統合。本海外事業分割に先立ち、NTT株式会社が保有するNTTデータ株式をNTTに現物配当するため。

計上する会計期間

2023年3月期以降(業績への影響は現在精査中)

業績予想への影響

2023年3月期以降の業績に与える影響は現在精査中。新たに開示の必要性が生じた場合には、速やかにお知らせする。

議決権所有割合の異動

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。

異動前の議決権所有割合

NTTデータ:7,600,000個(54.2%、直接所有分・合計)。NTTデータ イントラマート:23,200個(47.9%、合算対象分・合計)。エックスネット:42,134個(51.1%、合算対象分・合計)。ネットイヤーグループ:33,957個(48.5%、合算対象分・合計)。いずれも2022年5月9日現在で、議決権割合は2021年9月30日現在の総議決権数を基準に算出。

異動後の議決権所有割合

NTTデータ、NTTデータ イントラマート、エックスネット、ネットイヤーグループのいずれも、直接所有分・合算対象分・合計は「―」。2022年10月1日付(予定)。

今後の見通し

2022年10月1日付で現物配当を実施し、NTT株式会社が親会社に該当しないこととなる予定。本件による2023年3月期以降の業績への影響は現在精査中。

続報の予定

本件に関して新たに開示の必要性が生じた場合には、速やかに知らせる。

発生した事象
項目内容
事象の名称親会社の異動
発生日2022年10月1日(予定)
認知日・通知受領日2022年5月9日(本日付の取締役会決議・開示日)
対象となる主体NTT株式会社(NTT, Inc.)、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート、株式会社エックスネット、ネットイヤーグループ株式会社
原因NTTデータグループの海外事業のさらなる成長を目的とした、NTTグループの海外事業の統合。本海外事業分割に先立ち、NTT株式会社が保有するNTTデータ株式をNTTに現物配当するため。
計上する会計期間2023年3月期以降(業績への影響は現在精査中)
業績予想への影響2023年3月期以降の業績に与える影響は現在精査中。新たに開示の必要性が生じた場合には、速やかにお知らせする。
異動前の議決権所有割合NTTデータ:7,600,000個(54.2%、直接所有分・合計)。NTTデータ イントラマート:23,200個(47.9%、合算対象分・合計)。エックスネット:42,134個(51.1%、合算対象分・合計)。ネットイヤーグループ:33,957個(48.5%、合算対象分・合計)。いずれも2022年5月9日現在で、議決権割合は2021年9月30日現在の総議決権数を基準に算出。
異動後の議決権所有割合NTTデータ、NTTデータ イントラマート、エックスネット、ネットイヤーグループのいずれも、直接所有分・合算対象分・合計は「―」。2022年10月1日付(予定)。
今後の見通し2022年10月1日付で現物配当を実施し、NTT株式会社が親会社に該当しないこととなる予定。本件による2023年3月期以降の業績への影響は現在精査中。
続報の予定本件に関して新たに開示の必要性が生じた場合には、速やかに知らせる。
この書類が述べていない項目(14件)
対象拠点・対象製品業績への影響額訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

NTTデータグループの海外事業のさらなる成長を目的に、NTTグループの海外事業を統合するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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