さくらケーシーエス(4761)・方針再掲直近のガバナンス(2026-09-30)では「前進」
経営の透明性・公正性・健全性と監督機能の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30前進ガバナンス
「取締役および執行役員の報酬決定等に関する手続きの公正性、透明性及び客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図ることを目的としております。」
報酬決定等の公正性・透明性・客観性を強化するため、取締役会の任意の諮問機関として報酬委員会を設置することを決議した。3名の取締役で構成し、過半数を独立社外取締役とする。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、この「経営理念」の実現に向けて、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営上の最重要課題のひとつと位置付け、経営の透明性・公正性・健全性の確保に努めております。」
取締役会、監査役会、執行役員制度、リスク管理委員会、コンプライアンス委員会、内部監査による統治体制を継続している。 - 2026-06-04前進ガバナンス
「定時株主総会に社外役員の選任議案が付議されるため」
社外取締役および社外監査役について、新任者を含む独立役員の指定と選任理由を届け出ている。異動予定日は2026年6月26日であり、ガバナンス体制の強化に向けた予定を示す開示である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、この「経営理念」の実現に向けて、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営上の最重要課題のひとつと位置付け、経営の透明性・公正性・健全性の確保に努めております。」
社外取締役、社外監査役、執行役員制度、内部監査、リスク管理委員会等による透明性・監督機能の確保を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、この「経営理念」の実現に向けて、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営上の最重要課題のひとつと位置付け、経営の透明性・公正性・健全性の確保に努めております。」
コーポレート・ガバナンスを最重要課題とし、監査役制度、社外取締役、執行役員制度、内部監査、リスク管理委員会等による統治体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、この「経営理念」の実現に向けて、コーポレート・ガバナンスの強化・充実を経営上の最重要課題のひとつと位置付け、経営の透明性・公正性・健全性の確保に努めております。」
監査役制度、社外取締役、執行役員制度、内部監査、リスク管理委員会などを通じた統治を説明している。