さくらケーシーエス(4761)・方針再掲
時価算定会計基準の適用と市場価格算定方法の変更
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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時価算定会計基準等の適用対応1839社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1880件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末における純資産は13百万円増加しております。」
第1四半期から適用した時価算定会計基準について、当第3四半期末の純資産への影響額を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末における純資産は30百万円減少しております。」
第1四半期から適用した時価算定会計基準について、当四半期末の純資産が30百万円減少した影響を継続して開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」
その他有価証券のうち時価のある株式について、決算日前1か月の市場価格の平均に基づく時価法から、決算日の市場価格等に基づく時価法へ変更した。適用により当四半期末の純資産は30百万円増加した。