さくらケーシーエス(4761)・事実再掲
会計基準変更に伴う前年同期比較の制約
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用197社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに125社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、前第3四半期連結累計期間と収益の会計処理が異なることから、以下の財政状態及び経営成績に関する説明において増減額及び前年同四半期比(%)を記載せずに説明しております。」
収益認識会計基準等の適用により前年同期と会計処理が異なるため、増減額・前年同四半期比を記載しない扱いを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、前第2四半期連結累計期間と収益の会計処理が異なることから、以下の財政状態及び経営成績に関する説明において増減額及び前年同四半期比(%)を記載せずに説明しております。」
収益認識会計基準等の適用により前年同期と会計処理が異なるため、増減額・前年同四半期比を記載しない扱いを継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「この結果、前第1四半期連結累計期間と収益の会計処理が異なることから、以下の財政状態及び経営成績に関する説明において増減額及び前年同四半期比(%)を記載せずに説明しております。」
収益認識会計基準および時価算定会計基準の適用により、前年同期と会計処理が異なるため、経営成績の説明では増減額・前年同期比を記載しない扱いとしている。