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さくらケーシーエス(4761)・方針再掲

収益認識会計基準の適用と収益認識方法の変更

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
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収益認識会計基準適用による初期導入料・初期導入売上の期間配分13社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、収益認識会計基準等の適用により、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,191百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第3四半期累計では売上高が1,191百万円、営業利益及び経常利益がそれぞれ61百万円増加した影響を継続して開示している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用により、当第2四半期連結累計期間の売上高は445百万円増加し、営業利益及び経常利益はそれぞれ55百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当四半期累計の売上高・営業利益・経常利益への影響額を継続して開示している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準等を当四半期の期首から適用し、ソフトウェア請負契約について、履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法等へ変更した。適用により売上高は491百万円増加し、営業損失・経常損失はそれぞれ35百万円減少した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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