アルファ(4760)・方針再掲
政策保有株式の段階的縮減
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「政策保有株式は、個別銘柄毎に保有目的が適切か、保有に伴う便益等を定期的に精査し、保有の適否を判断しております。」
政策保有株式を必要最低限まで縮減し、個別銘柄ごとに保有適否を検証する方針を再確認している。当年度の株式数増減はない。 - FY2024政策保有株式の保有状況を更新有価証券報告書
「政策保有株式は、個別銘柄毎に保有目的が適切か、保有に伴う便益等を定期的に精査し、保有の適否を判断しております。」
段階的縮減と個別銘柄ごとの保有適否検証方針を再確認している。当年度は非上場株式1銘柄の取得価額5,660千円を記載し、保有銘柄数は非上場2銘柄、上場株式以外の株式2銘柄となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有を段階的に縮減し、必要最低限の保有とします。保有目的が適切であり保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っている銘柄については引き続き保有しますが、適切ではない、または見合っていない銘柄については売却方法の詳細を決定したうえで売却します。」
政策保有株式を必要最低限まで段階的に縮減する方針と、個別銘柄ごとの保有適否の検証を再掲している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有を段階的に縮減し、必要最低限の保有とします。保有目的が適切であり保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っている銘柄については引き続き保有しますが、適切ではない、または見合っていない銘柄については売却方法の詳細を決定したうえで売却します。」
政策保有株式5銘柄を減少させ、売却価額合計42,090千円となった。段階的縮減方針に対応する売却実績を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有を段階的に縮減し、必要最低限の保有とします。保有目的が適切であり保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っている銘柄については引き続き保有しますが、適切ではない、または見合っていない銘柄については売却方法の詳細を決定したうえで売却します。」
政策保有株式を必要最低限まで縮減し、個別銘柄ごとに保有適否を検証する方針を再掲している。当年度は株式数の増減は記載されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有を段階的に縮減し、必要最低限の保有とします。保有目的が適切であり保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っている銘柄については引き続き保有しますが、適切ではない、または見合っていない銘柄については売却方法の詳細を決定したうえで売却します。」
政策保有株式を必要最低限まで段階的に縮減し、個別銘柄ごとに便益・リスクと資本コストとの見合いを検証する方針を初めて記載している。