Komori
アルファ(4760)・事実投資有価証券評価損通期更新

投資有価証券売却益・評価損の計上

FY2019-Q3に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2022顕在化FY20232019: 220192020: 020202021: 320212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
投資有価証券売却益・評価損の計上3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024投資有価証券評価損通期更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について2,976千円(その他有価証券の株式2,976千円)減損処理を行っております。」

    投資有価証券について株式2,976千円の減損処理を計上した。前年度の新株予約権14,340千円から対象・金額が変わっている。
  2. FY2023顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について14,340千円(その他有価証券のその他 新株予約権14,340千円)減損処理を行っております。」

    前年度に計上がなかった投資有価証券について、その他の新株予約権14,340千円の減損処理を行った。
  3. FY2022削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当年度のその他有価証券の売却実績及び売却益の計上はないと記載している。
  4. FY2021投資有価証券売却実績を通期更新有価証券報告書

    「(1)株式 42,090 21,670 -」

    当年度に投資有価証券を42,090千円で売却し、21,670千円の売却益を計上した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「経常利益は投資有価証券の売却益や雇用調整助成金の受給等により100百万円(前年同四半期は179百万円の経常損失)、」

    投資有価証券の売却益を経常利益の要因として再掲している。第3四半期連結累計期間の投資有価証券売却益は21,670千円である。
  6. FY2021-Q1四半期売却益計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 21,670」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券売却益21,670千円を営業外収益として計上した。
  7. FY2019通期計上額に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について7,909千円(その他有価証券の株式7,909千円)減損処理を行っております。」

    投資有価証券売却益32,445千円と、投資有価証券評価損7,909千円を通期実績として計上している。
  8. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 32,445 投資有価証券評価損 - 7,852」

    第37期第3四半期連結累計期間に投資有価証券売却益32,445千円及び投資有価証券評価損7,852千円を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券売却益・評価損の計上|アルファ(4760)の変遷 | Komori