アルファ(4760)・事実中間退職給付に係る資産増加に更新
役員退職慰労金制度の廃止に伴う負債構成の変化
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員退職慰労金制度の廃止79社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間退職給付に係る資産増加に更新有価証券報告書
「退職給付に係る資産 1,399,886 1,405,599」
退職給付に係る資産は前連結会計年度末の1,399,886千円から1,405,599千円へ増加した。 - FY2025退職給付に係る資産増加に更新有価証券報告書
「固定資産は、投資その他の資産で投資有価証券が45百万円減少したこと、退職給付に係る資産が358百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ308百万円増加し2,167百万円となりました。」
退職給付に係る資産は1,041.165百万円から1,399.886百万円へ358百万円増加した。 - FY2025-H1中間退職給付に係る資産減少に更新有価証券報告書
「退職給付に係る資産 1,041,165 1,031,654」
退職給付に係る資産は前連結会計年度末の1,041,165千円から1,031,654千円へ減少した。 - FY2024退職給付に係る資産大幅増加に更新有価証券報告書
「退職給付に係る資産が545百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ380百万円増加し1,859百万円となりました。」
退職給付に係る資産は495,387千円から1,041,165千円へ545,778千円増加した。 - FY2024-Q3退職給付に係る資産減少を更新有価証券報告書
「投資その他の資産 退職給付に係る資産 495,387 460,357」
退職給付に係る資産は前連結会計年度末の495,387千円から460,357千円へ減少した。 - FY2023退職給付に係る資産増加へ反転有価証券報告書
「退職給付に係る資産 104,493 495,387」
退職給付に係る資産は前年度の104,493千円から495,387千円へ大幅に増加した。 - FY2022退職給付に係る資産減少継続有価証券報告書
「投資その他の資産が退職給付に係る資産の減少等により74百万円減少したこと等により、」
退職給付に係る資産は前年度の204,518千円から104,493千円へ減少した。 - FY2020退職給付に係る資産へ反転有価証券報告書
「退職給付に係る負債が174百万円減少したこと、」
連結では前年度の退職給付に係る負債175,819千円が減少し、当年度は退職給付に係る資産28,850千円を計上した。 - FY2018達成有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が129百万円増加したこと、役員退職慰労金の打切り支給の決議により長期未払金へ振り替えたものを除く役員退職慰労引当金が112百万円減少したこと等により、」
役員退職慰労金制度の廃止に伴う引当金の減少と長期未払金への振替が通期財務諸表で反映され、役員退職慰労引当金残高はゼロとなった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「役員退職慰労金制度の廃止等に伴ない役員退職慰労引当金が467百万円減少したこと、長期未払金が355百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比142百万円減少の587百万円となりました。」
役員退職慰労金制度の廃止に伴い、役員退職慰労引当金が467百万円減少し、長期未払金が355百万円増加したことを記載している。