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アルファ(4760)・施策再掲

時価の算定に関する会計基準等の適用準備

FY2020に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32020: 12021: 120212022: 420222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価の算定に関する会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響がないことを再確認している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価の算定に関する会計基準の適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響がないことを再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用済み状態と、連結財務諸表への影響がないことを再確認している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」とい う。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価の算定に関する会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響がないことを再確認している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価の算定に関する会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響がないことを再確認している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    時価の算定に関する会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「(2)適用予定日 2022年8月期の期首から適用します。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年8月期の期首から適用する予定を再掲している。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日については、2022年8月期の期首から適用します。」

    時価の算定、棚卸資産評価及び金融商品の時価開示に関する会計基準等を2022年8月期の期首から適用する予定を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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