アルファ(4760)・方針再掲
内部留保を確保しつつ安定配当を実施する方針
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針469社が書いているテーマ・逆風0社・追い風471社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定して配当を実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を実施する基本方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元につきましては重要な経営課題のひとつと認識しており、今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定して配当を実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を実施する基本方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、今後も安定して配当を実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を行う基本方針は継続している。実際の第40期配当額の減少はt14に記録した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、今後も安定して配当を実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を行う方針自体は継続している。実際の配当額の減少はt14に記録した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、今後も安定して配当を実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を行う基本方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元につきましては重要な経営課題のひとつと認識しており、今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、今後も安定して配当を実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を行う方針を再掲している。内部留保はコスト競争力、市場ニーズに応える製品開発体制、M&A展開への投資に活用するとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、今後も安定して配当を実施していくことを基本方針としております。」
内部留保と事業展開・経営体質強化の両立を図りながら安定配当を行う基本方針を記載している。