アルファ(4760)・施策再掲
食品ロス対応サービスの協業・提供
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品ロス対応サービスの協業・提供4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは現在、食品ロスに対して“もぐもぐチャレンジ”というサービスを提供している株式会社アッシェ(高知県高知市新本町2丁目4-3)と協業し、食品ロスに対する価値提供を開始しております。」
株式会社アッシェとの協業による食品ロス対応サービスの価値提供を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「従来の販促活動が消費者により多くの購買を求める傾向にあることから、消費者が必要とする量を適切に購入いただきながら、消費者・企業そして社会が循環し継続する方策を鋭意検討してまいります。そして食品ロス以前に、食の供給への不安に対して、一企業として何ができるのか検討してまいります。」
食品ロス対応を、必要量の適切な購入や消費者・企業・社会の循環に加え、食の供給への不安への対応まで含むテーマへ広げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、当社グループが行う事業活動の中で、食の領域における食品ロスをサステナビリティに関する重要な事項と認識し、事業上の機会及びリスクとしてとらえ長期的・継続的な取り組みを実施してまいります。現在、食品ロスに対して“もぐもぐチャレンジ”というサービスを提供している株式会社アッシェ(高知県高知市新本町2丁目4-3)と協業し、食品ロスに対する価値提供を開始しております。」
食品ロスを重要課題かつ事業上の機会・リスクと位置付け、株式会社アッシェと協業して食品ロス対応サービスの価値提供を開始した。