アルファ(4760)・目標後退
食品ロス対応商品の売上高1%目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ貢献製品・新規事業の売上拡大目標27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
アルファがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「当連結会計年度におきまして“もぐもぐチャレンジ”の売上高は23百万円(売上高比率0.4%)となりました。引き続き食品メーカーを巻き込んだ新施策の構築などにより新規顧客を獲得することで、当社グループ売上高の1%を目指してまいります。」
売上高は17百万円・0.3%から23百万円・0.4%へ増加した。一方、前回記載の「今後2年を目途に」という期限がなくなり、1%目標の時間軸は弱まっている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度におきまして“もぐもぐチャレンジ”の売上高は17百万円(売上高比率0.3%)となりました。引き続き食品メーカーを巻き込んだ新施策の構築などにより新規顧客を獲得することで、今後2年を目途に当社グループ売上高の1%を目指してまいります。」
食品ロス対応商品の売上高17百万円、売上高比率0.3%の実績を示し、売上高1%目標の期限を従来の「今後3年」から「今後2年」へ短縮した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、食品ロスに対する取り組みとしては、食品ロスを企図した商品・サービスの提供・販売を行い、今後3年を目途に当社グループ売上高の1%を目指してまいります。」
食品ロスを企図した商品・サービスの提供・販売について、今後3年を目途にグループ売上高の1%を目指す目標を初めて設定した。