Komori
アルファ(4760)・事実中間純資産減少に更新直近の決算(2026-07-10)では「悪化」

利益剰余金等による純資産の増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-07-10。直近の記載は2026-07-10。

33記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

アルファがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-10悪化決算

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が8百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が153百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比144百万円減少の1,378百万円となりました。」

    退職給付に係る調整累計額の減少等により、純資産が前連結会計年度末比144百万円減少した。
  2. FY2026-H1中間純資産減少に更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が55百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が102百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比43百万円減少の1,479百万円となりました。」

    利益剰余金は55百万円増加した一方、退職給付に係る調整累計額が102百万円減少し、純資産は43百万円減少して1,479百万円となった。
  3. FY2025通期純資産増加に更新有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金が87百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が48百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ139百万円増加の1,523百万円となりました。」

    純資産は前年度末比139百万円増加し1,523百万円となった。利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額が増加している。
  4. FY2025-H1中間純資産減少に更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が50百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が97百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比45百万円減少の1,337百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比45百万円減少し、1,337百万円となった。利益剰余金は50百万円増加した一方、退職給付に係る調整累計額は97百万円減少した。
  5. FY2024通期純資産増加に更新有価証券報告書

    「純資産は、資本金が減資により309百万円減少したこと、資本剰余金が資本金からの振替等により305百万円増加したこと、利益剰余金が137百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が269百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比404百万円増加の1,383百万円となりました。」

    純資産は前年度末比404百万円増加し1,383百万円となった。減資・資本剰余金振替、利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額の増加を記載している。
  6. FY2024-Q3第42期第3四半期純資産実績に更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、資本金が減資により309百万円減少したこと、資本剰余金が資本金からの振替により305百万円増加したこと、利益剰余金が157百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が95百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比58百万円増加の1,038百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比58百万円増加し、1,038,048千円となった。減資による資本金309百万円減少と資本剰余金305百万円増加、利益剰余金157百万円増加等を記載している。
  7. FY2024-Q1第42期第1四半期純資産実績に更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が87百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が26百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比61百万円増加の1,040百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比61百万円増加し、1,040百万円となった。利益剰余金は87百万円増加した一方、退職給付に係る調整累計額は26百万円減少した。
  8. FY2023通期純資産実績に更新有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金が417百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が260百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ155百万円減少し979百万円となりました。」

    純資産は前年度末比155百万円減少し979百万円となった。利益剰余金417百万円減少を、退職給付に係る調整累計額260百万円増加が一部相殺している。
  9. FY2023-Q3純資産減少拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が264百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が26百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比290百万円減少の843百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比290百万円減少し843百万円となり、第41期第2四半期の155百万円減少から減少幅が拡大した。
  10. FY2023-Q2純資産減少拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が139百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が17百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比155百万円減少の979百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比155百万円減少し979百万円となった。利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額が減少している。
  11. FY2023-Q1純資産減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が30百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が8百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比39百万円減少の1,094百万円となりました。」

    前年度通期に続き純資産が減少し、前連結会計年度末比39百万円減少して1,094百万円となった。
  12. FY2022純資産減少継続有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金が147百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が98百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ250百万円減少し1,134百万円となりました。」

    純資産は前年度末比250百万円減少し1,134百万円となった。利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額が減少している。
  13. FY2022-Q3純資産減少拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が55百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が48百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比105百万円減少の1,280百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比105百万円減少し、1,280百万円となった。利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額が減少している。
  14. FY2022-Q2純資産減少へ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が26百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が32百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比5百万円減少の1,379百万円となりました。」

    第1四半期には増加していた純資産が、当第2四半期は前連結会計年度末比5百万円減少し1,379百万円となった。
  15. FY2022-Q1純資産増加へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が25百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が16百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比8百万円増加の1,394百万円となりました。」

    前年度通期に536百万円減少していた純資産が、第1四半期は8百万円増加し1,394百万円となった。
  16. FY2021純資産減少継続有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金が722百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が202百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ536百万円減少し1,385百万円となりました。」

    純資産は前年度末比536百万円減少し1,385百万円となった。利益剰余金の減少が主因である。
  17. FY2021-Q3純資産増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が32百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が38百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比54百万円増加し1,975百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比54百万円増加し1,975百万円となった。利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額が増加している。
  18. FY2021-Q2純資産増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が95百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が32百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比111百万円増加し2,032百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比111百万円増加し2,032百万円となった。利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額が増加している。
  19. FY2021-Q1純資産増加へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が57百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が24百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比65百万円増加の1,987百万円となりました。」

    前年度通期に427百万円減少していた純資産が、第1四半期は65百万円増加し1,987百万円となった。利益剰余金も57百万円増加している。
  20. FY2020純資産減少継続有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金が658百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が227百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ427百万円減少し1,921百万円となりました。」

    純資産は前年度末比427百万円減少し1,921百万円となった。主因は利益剰余金の658百万円減少である。
  21. FY2020-Q3純資産減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が355百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が31百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比384百万円減少し1,964百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比384百万円減少し1,964百万円となった。利益剰余金は355百万円減少した。
  22. FY2020-Q2純資産減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が265百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が43百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比312百万円減少し2,037百万円となりました。」

    前年度通期に続き純資産が減少し、前連結会計年度末比312百万円減少して2,037百万円となった。
  23. FY2020-Q1純資産減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が30百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が10百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比16百万円減少の2,333百万円となりました。」

    前年度通期に続き純資産が減少し、前連結会計年度末比16百万円減少して2,333百万円となった。利益剰余金は30百万円減少した。
  24. FY2019純資産減少へ反転有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金が41百万円減少したこと、その他有価証券評価差額金が38百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が193百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ273百万円減少し2,349百万円となりました。」

    これまで増加していた純資産が、通期では273百万円減少し2,349百万円となった。
  25. FY2019-Q3純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が33百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が39百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が17百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比11百万円増加し2,634百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比11百万円増加し2,634百万円となった。利益剰余金と退職給付に係る調整累計額は増加した一方、その他有価証券評価差額金は減少した。
  26. FY2019-Q2純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、その他有価証券評価差額金が9百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が12百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比3百万円増加し2,626百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比3百万円増加し2,626百万円となった。その他有価証券評価差額金は9百万円減少した一方、退職給付に係る調整累計額は12百万円増加した。
  27. FY2019-Q1純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が10百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が7百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比17百万円増加の2,640百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比17百万円増加し2,640百万円となった。利益剰余金は10百万円、退職給付に係る調整累計額は7百万円増加した。
  28. FY2018純資産の増加継続有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金が52百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が2百万円減少したこと、退職給付に係る調整累計額が2百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ47百万円増加し2,623百万円となりました。」

    純資産は前年度末比47百万円増加し2,623百万円となった。
  29. FY2018-Q3純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が69百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が7百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比57百万円増加し2,633百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比57百万円増加し2,633百万円となった。利益剰余金は69百万円増加した。
  30. FY2018-Q2純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が67百万円増加したこと、退職給付に係る調整累計額が4百万円減少したこと等により前連結会計年度末比65百万円増加し2,641百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比65百万円増加し2,641百万円となった。利益剰余金は67百万円増加した。
  31. FY2018-Q1純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が38百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が3百万円増加したこと等により前連結会計年度末比40百万円増加の2,616百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比40百万円増加し2,616百万円となった。利益剰余金は38百万円、その他有価証券評価差額金は3百万円増加した。
  32. FY2017純資産の増加継続有価証券報告書

    「純資産は、利益剰余金が122百万円増加、退職給付に係る調整累計額が80百万円増加、その他有価証券評価差額金が21百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ224百万円増加し2,576百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比224百万円増加し、2,576百万円となった。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金が117百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が21百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比158百万円増加の2,509百万円となりました。」

    純資産が前連結会計年度末比158百万円増加して2,509百万円となった。利益剰余金は117百万円、その他有価証券評価差額金は21百万円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益剰余金等による純資産の増加|アルファ(4760)の変遷 | Komori