現金及び現金同等物の減少
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。
- FY2026-H1中間現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ40百万円増加し、548百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の508百万円から40百万円増加し、548百万円となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、134百万円減少し、当連結会計年度末は508百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の642百万円から134百万円減少し、508百万円となった。 - FY2025-H1中間現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ30百万円減少し、612百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の642百万円から30百万円減少し、612百万円となった。 - FY2024通期現金及び現金同等物増加に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、222百万円増加し、当連結会計年度末は642百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から222百万円増加し、期末残高は642百万円となった。 - FY2024-Q3第42期第3四半期現金及び預金増加に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が311百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が89百万円減少したこと、商品及び製品が17百万円増加したこと及び仕掛品が17百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比236百万円増加の2,554百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比311百万円増加し、1,272,544千円となった。 - FY2024-Q1現金及び預金増加を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が80百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が301百万円増加したこと、商品及び製品が51百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比444百万円増加の2,762百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比80百万円増加し、1,041,597千円となった。 - FY2023通期現金及び現金同等物減少へ反転有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、159百万円減少し、当連結会計年度末は420百万円となりました。」
前年度の579百万円から159百万円減少し、現金及び現金同等物の期末残高は420百万円となった。 - FY2023-Q3現金及び預金増加へ反転有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が225百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が78百万円減少したこと、商品及び製品が52百万円増加したこと及び仕掛品が22百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比171百万円増加の2,629百万円となりました。」
第41期第2四半期の現金及び現金同等物減少から転じ、現金及び預金は前連結会計年度末比225百万円増加した。 - FY2023-Q2現金及び現金同等物減少へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ18百万円減少し、561百万円となりました。」
第1四半期の現金及び預金増加から転じ、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比18百万円減少し561百万円となった。 - FY2023-Q1現金及び預金増加へ反転有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が76百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が175百万円増加したこと、商品及び製品が85百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比316百万円増加の2,774百万円となりました。」
前年度通期に154百万円減少していた現金及び現金同等物について、当第1四半期は現金及び預金が76百万円増加し1,197百万円となった。 - FY2022通期現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、154百万円減少し、当連結会計年度末は579百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の734百万円から154百万円減少し、579百万円となった。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物減少へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ91百万円減少し、642百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比91百万円減少し、642百万円となった。 - FY2022-Q1現金及び預金増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が29百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)が295百万円増加したこと、商品及び製品が53百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比358百万円増加の3,033百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比29百万円増加し、1,330百万円となった。 - FY2021現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、136百万円増加し、当連結会計年度末は734百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比136百万円増加し734百万円となった。 - FY2021-Q3現金及び預金増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が255百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が23百万円減少したこと、商品及び製品が20百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比180百万円増加し2,775百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比255百万円増加し、1,359百万円となった。前四半期の増加に続き、増加が継続している。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物増加へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ217百万円増加し、814百万円となりました。」
前四半期までの減少から転じ、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比217百万円増加し814百万円となった。 - FY2021-Q1現金及び預金増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が171百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が292百万円増加したこと、商品及び製品が36百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比520百万円増加の3,115百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比171百万円増加し、1,275百万円となった。前年度通期の微増から増加が続いている。 - FY2020現金及び現金同等物微増へ反転有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、9百万円増加し、当連結会計年度末は597百万円となりました。」
第3四半期までの減少から、通期では現金及び現金同等物が9百万円増加した。一方、現金及び預金残高は230百万円減少した。 - FY2020-Q3現金及び預金減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が241百万円減少したこと、受取手形及び売掛金が282百万円減少したこと、商品及び製品が30百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比483百万円減少し2,762百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比241百万円減少し、1,092百万円となった。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物減少へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ30百万円減少し、557百万円となりました。」
前年度通期まで増加していた現金及び現金同等物が、当第2四半期には前連結会計年度末比30百万円減少し557百万円となった。 - FY2020-Q1現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が141百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が193百万円増加したこと、商品及び製品が25百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比376百万円増加の3,622百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比141百万円増加し1,475百万円となった。前年度通期の現金及び現金同等物増加から、増加が続いている。 - FY2019現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、141百万円増加し、当連結会計年度末は588百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比141百万円増加し、588百万円となった。 - FY2019-Q3現金及び預金増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が126百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が20百万円減少したこと、商品及び製品が51百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比91百万円増加し3,273百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比126百万円増加し、1,420百万円となった。前年度通期及び前四半期までの増加傾向が続いている。 - FY2019-Q2現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ138百万円増加し、585百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比138百万円増加し、585百万円となった。前年度通期及び第1四半期の増加記載に続いている。 - FY2019-Q1現金及び預金増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が151百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が234百万円増加したこと、商品及び製品が57百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比428百万円増加の3,610百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比151百万円増加し、1,445百万円となった。通期の現金及び現金同等物増加からさらに増加している。 - FY2018現金及び現金同等物増加へ反転有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、45百万円増加し、当連結会計年度末は446百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度の70百万円減少から転じ、45百万円増加して446百万円となった。 - FY2018-Q3現金及び預金増加へ反転有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が104百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が107百万円減少したこと、商品及び製品が30百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比14百万円増加し3,373百万円となりました。」
前四半期までの現金及び現金同等物の減少から転じ、現金及び預金は前連結会計年度末比104百万円増加して1,453百万円となった。 - FY2018-Q2現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、363百万円となり前連結会計年度末に比べ38百万円(前期比9.5%減)減少いたしました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比38百万円、9.5%減少し363百万円となった。 - FY2018-Q1現金及び預金の減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が16百万円減少したこと、受取手形及び売掛金が232百万円増加したこと、商品及び製品が54百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比274百万円増加の3,633百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末比16百万円減少し、1,333百万円となった。 - FY2017現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、70百万円減少し、当連結会計年度末は401百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比70百万円減少し、401百万円となった。 - FY2017-Q3現金及び預金残高の減少継続有価証券報告書
「現金及び預金 1,390,239 1,372,156」
貸借対照表上、現金及び預金は前連結会計年度末の1,390,239千円から1,372,156千円へ18,083千円減少している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、371百万円となり前連結会計年度末に比べ100百万円(前期比21.3%減)減少いたしました。」
現金及び現金同等物が371百万円となり、前連結会計年度末比100百万円、21.3%減少したことを記載している。