アルファ(4760)・事実中間仕掛品減少に更新
仕掛品の減少
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仕掛品在庫の減少2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間仕掛品減少に更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が40百万円増加したこと、商品及び製品が34百万円増加したこと、仕掛品が14百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比52百万円増加の2,417百万円となりました。」
仕掛品は前連結会計年度末比14百万円減少し、27,669千円となった。 - FY2025仕掛品通期減少に更新有価証券報告書
「仕掛品 44,768 42,287」
仕掛品は前年度末の44.768百万円から42.287百万円へ減少した。 - FY2024仕掛品通期増加に更新有価証券報告書
「仕掛品 42,004 44,768」
仕掛品は前年度末の42,004千円から44,768千円へ増加した。 - FY2023仕掛品通期減少に更新有価証券報告書
「仕掛品 49,174 42,004」
仕掛品は前年度末の49,174千円から42,004千円へ減少した。 - FY2023-Q2仕掛品減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が18百万円減少したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が23百万円減少したこと、商品及び製品が51百万円増加したこと及び仕掛品が22百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比38百万円減少の2,420百万円となりました。」
仕掛品は前連結会計年度末比22百万円減少し26百万円となり、第1四半期に続く減少となった。 - FY2022仕掛品増加へ反転有価証券報告書
「仕掛品 48,064 49,174」
仕掛品は前年度末の48,064千円から49,174千円へ増加し、第3四半期までの減少から反転した。 - FY2022-Q3仕掛品減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、現金及び預金が6百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)が136百万円減少したこと、商品及び製品が9百万円増加したこと及び仕掛品が19百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比120百万円減少の2,554百万円となりました。」
仕掛品は前連結会計年度末比19百万円減少し、減少が続いている。 - FY2022-Q2仕掛品減少継続有価証券報告書
「仕掛品 48,064 34,135」
仕掛品は前連結会計年度末の48,064千円から34,135千円へ減少した。 - FY2022-Q1仕掛品減少継続有価証券報告書
「仕掛品 48,064 32,830」
仕掛品は前連結会計年度末の48,064千円から32,830千円へ減少した。 - FY2021仕掛品増加へ反転有価証券報告書
「仕掛品 42,529 48,064」
仕掛品は前年度末の42,529千円から48,064千円へ増加し、前四半期までの減少から反転した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「仕掛品が14百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比370百万円増加し2,964百万円となりました。」
仕掛品は前連結会計年度末の42,529千円から28,276千円へ減少し、流動資産の変動要因として初めて独立したテーマとして記録する。