Komori
アルファ(4760)・事実中間投資CFマイナス化

投資活動によるキャッシュ・フローのプラス化

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2026-H12018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
投資活動キャッシュ・フローの収支転換(原因不特定)6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間投資CFマイナス化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、投資活動の結果使用した資金は50百万円(前年同中間期は45百万円の獲得)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出28百万円、無形固定資産の取得による支出24百万円等があったことによるものです。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同中間期の45百万円の獲得から50百万円の使用へ転じた。有形・無形固定資産の取得支出が発生している。
  2. FY2025通期投資CF獲得額減少に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資活動の結果得られた資金は34百万円(前連結会計年度比261百万円減)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは34百万円の獲得となり、前年度の296百万円から大幅に減少した。
  3. FY2025-H1中間投資CF獲得額減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、投資活動の結果獲得した資金は45百万円(前年同中間期比137百万円減)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出3百万円、投資有価証券の償還による収入50百万円等があったことによるものです。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは45百万円の獲得となったが、前年同中間期から137百万円減少した。
  4. FY2024通期投資CFプラス転換有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資活動の結果得られた資金は296百万円(前連結会計年度は50百万円の使用)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度の50百万円の使用から296百万円の獲得へ転じた。
  5. FY2023通期投資CFマイナス縮小に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資活動の結果使用した資金は50百万円(前連結会計年度比22百万円減)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローの使用額は前年度の74百万円から51百万円へ縮小した。
  6. FY2023-Q2投資CFマイナス縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資活動の結果使用した資金は18百万円(前年同四半期比51百万円減)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは18百万円の使用となり、前年同四半期の70百万円の使用からマイナス幅が縮小した。
  7. FY2022通期投資CFマイナス継続・縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資活動の結果使用した資金は73百万円(前連結会計年度比9百万円減)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは73百万円の使用となり、前年度の83百万円の使用からマイナス幅が縮小した。
  8. FY2022-Q2投資CFマイナス拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資活動の結果使用した資金は70百万円(前年同四半期比52百万円増)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは70百万円の使用となり、前年同四半期の17百万円の使用からマイナス幅が拡大した。
  9. FY2021通期投資CFマイナスへ反転有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資活動の結果使用した資金は83百万円(前年同期は199百万円の獲得)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度の199百万円の獲得から83百万円の使用へ転じた。
  10. FY2021-Q2投資CFマイナスへ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資活動の結果使用した資金は17百万円(前年同四半期は271百万円の獲得)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同四半期の271百万円の獲得から17百万円の使用へ転じた。有形・無形固定資産の取得等が要因として記載されている。
  11. FY2020通期投資CF増加有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資活動の結果得られた資金は199百万円(前年同期比170百万円増)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期比170百万円増の199百万円の獲得となった。定期預金の払戻による収入360百万円等が要因である。
  12. FY2020-Q2投資CFプラスへ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資活動の結果得られた資金は271百万円(前年同四半期は8百万円の使用)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同四半期の8百万円の使用から271百万円の獲得へ転じた。定期預金の純減少額270百万円等が要因として記載されている。
  13. FY2019通期でも投資CFプラス有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資活動の結果得られた資金は28百万円(前年同期比1百万円減)となりました。」

    第2四半期には使用に転じていた投資活動によるキャッシュ・フローは、通期では28百万円の獲得となった。
  14. FY2019-Q2投資CFマイナスへ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資活動の結果使用した資金は8百万円(前年同四半期は64百万円の獲得)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは8百万円の使用となり、前年同四半期の64百万円の獲得からマイナスへ転じた。
  15. FY2018通期でも投資CFプラス有価証券報告書

    「当連結会計年度において、投資活動の結果得られた資金は30百万円(前年同期は109百万円の使用)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローは30百万円の獲得となり、前年度の109百万円の使用からプラスとなった。
  16. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資活動の結果得られた資金は64百万円(前年同四半期は58百万円の使用)となりました。」

    投資活動によるキャッシュ・フローが64百万円の獲得となり、前年同四半期の58百万円の使用からプラスに転じた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルファの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資活動によるキャッシュ・フローのプラス化|アルファ(4760)の変遷 | Komori