楽天グループ(4755)・施策再掲
楽天カード基幹システムの全面刷新
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「ユーザーにより高い利便性を提供するための柔軟な運用と、長期的に会員が安心してクレジットカードを利用できる環境の整備を目的として基幹システムの全面刷新を行いました。」
楽天カード基幹システムの全面刷新が完了した状態を年度報告でも確認している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「ユーザーにより高い利便性を提供するための柔軟な運用と、長期的に会員が安心してクレジットカードを利用できる環境の整備を目的として、基幹システムの全面刷新を行いました。楽天カード(株) 東京都世田谷区 FinTech 基幹システム更新 16,216 自己資金 2017年4月」
楽天カードの基幹システム全面刷新が完了した。投資総額は16,216百万円、完了年月は2017年4月と記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、クレジットカード関連サービスでは、ユーザーにより高い利便性を提供するための柔軟な運用と、長期的に会員が安心してクレジットカードを利用できる環境の整備を目的として基幹システムの全面刷新を行いました。楽天カード(株) 東京都世田谷区 FinTech 基幹システム更新 16,216 自己資金 2017年4月」
楽天カードの基幹システム全面刷新を実施し、2017年4月に基幹システム更新が完了した。投資総額は16,216百万円で、利便性向上と会員が安心して利用できる環境整備を目的としている。