楽天グループ(4755)・方針再掲
新しい生活様式におけるインターネット・オンライン金融サービスの社会的役割
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新しい生活様式による非接触デジタル・オンライン金融サービス需要1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行により、外出行動の抑制や消費行動の変化が迫られる中、非接触・非対面により、商品を購入、サービスを享受することができるデジタルサービスの社会的需要が一層増していると当社は考えています。」
新しい生活様式における非接触・非対面のデジタルサービスの社会的需要が一層増しているとの認識を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「人との接触機会を減らしながら、商品を購入、サービスを享受することができるインターネットサービスや、オンライン金融サービス等を提供するIT企業に期待される社会的役割は一層増していると当社は考えています。」
感染症拡大下の新しい生活様式において、インターネットサービス及びオンライン金融サービスを提供するIT企業の社会的役割が増しているとの認識を初めて独立したテーマとして明示した。