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決算説明資料4750ダイサン情報通信・サービスその他

2026年4月期 決算補足説明資料

2026年4月期は、施工サービス事業と連結範囲の拡大で売上高が増えた一方、製商品販売事業の反動減や人件費増加により営業利益・経常利益・純利益は減少した。2027年4月期は増収・営業増益を見込むが、経常利益と純利益は減益予想としている。

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規模
101
百万円(営業利益の減少額)
書きぶり
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年4月期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,139百万円+2.8%
営業利益268百万円-27.5%
経常利益290百万円-15.9%
純利益262百万円-21.8%
営業利益率2.4%-1.0%
販管費2,935百万円
通期業績予想
売上高
12,000百万円
営業利益
280百万円
経常利益
220百万円
純利益
130百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替・金融市場、エネルギー価格、原材料価格、物流費、調達コストなどの変動を注視すると記載されているが、前提数値は非開示
新しい施策
  • Golden Light House Engineering Pte. Ltd.の連結子会社化
  • Penguin Engineering & Construction Pte. Ltd.の株式取得による100%子会社化
  • 第4次中期経営計画『Reborn』の推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 自己資本比率56.2%
    前年同期比+1.6%
  • EPS40.89円
  • BPS892.93円
  • ROA2.9%
  • ROE4.6%
  • EBITDA565百万円
セグメント別実績
施工サービス事業
売上高
7,669百万円+6.0%
売上総利益
2,118百万円-0.7%
製商品販売事業
売上高
1,009百万円-14.5%
売上総利益
275百万円-8.6%
海外事業
売上高
2,399百万円+1.5%
売上総利益
756百万円+4.4%
中期経営計画の目標
第4次中期経営計画『Reborn』を次期を3年目とする5か年計画として掲げているが、数値目標は非開示
財務目標
自己資本比率
56.2%
ROA
2.9%
ROE
4.6%
設備投資額
41百万円
年間配当
22円/株
中間11
期末11
配当性向
30%
DOE
2%
売上総利益
3,204百万円-0.2%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年4月期
売上高11,139百万円(前年比 +2.8%)
営業利益268百万円(前年比 -27.5%)
経常利益290百万円(前年比 -15.9%)
純利益262百万円(前年比 -21.8%)
売上総利益3,204百万円(前年比 -0.2%)
営業利益率2.4%(前年比 -1.0%)
販管費2,935百万円
通期業績予想売上高 12,000百万円 / 営業利益 280百万円 / 経常利益 220百万円 / 純利益 130百万円
セグメント別実績施工サービス事業 売上高 7,669百万円(前年比 +6.0%) / 売上総利益 2,118百万円(前年比 -0.7%) / 製商品販売事業 売上高 1,009百万円(前年比 -14.5%) / 売上総利益 275百万円(前年比 -8.6%) / 海外事業 売上高 2,399百万円(前年比 +1.5%) / 売上総利益 756百万円(前年比 +4.4%)
主要KPI指標名 自己資本比率 / 値 56.2% / 前年同期比 1.6%、指標名 EPS / 値 40.89円 / 前年同期比 非開示、指標名 BPS / 値 892.93円 / 前年同期比 非開示、指標名 ROA / 値 2.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 4.6% / 前年同期比 非開示、指標名 EBITDA / 値 565百万円 / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提為替・金融市場、エネルギー価格、原材料価格、物流費、調達コストなどの変動を注視すると記載されているが、前提数値は非開示
中期経営計画の目標第4次中期経営計画『Reborn』を次期を3年目とする5か年計画として掲げているが、数値目標は非開示
財務目標自己資本比率 56.2% / ROA 2.9% / ROE 4.6%
年間配当22円/株
配当性向30%
設備投資額41百万円
新しい施策Golden Light House Engineering Pte. Ltd.の連結子会社化、Penguin Engineering & Construction Pte. Ltd.の株式取得による100%子会社化、第4次中期経営計画『Reborn』の推進
この書類が述べていない項目(12件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

施工サービス事業は堅調に推移したが、前年に建築基準法改正の影響で増加していた製商品販売事業に反動減があった。利益面では、ベースアップの実施、施工体制強化、国内外での人的資本投資に伴う人件費などの費用が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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