東計電算(4746)・施策再掲
ISMS・プライバシーマーク基準に準拠した情報管理
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISMS・専任人材・外部診断による情報セキュリティ体制強化66社が書いているテーマ・逆風1社・追い風66社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。20社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「顧客の機密情報や個人情報の取扱・管理・保存については、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証基準、及びプライバシーマーク認証基準に準拠したリスク管理体制の構築及び運用を行う。」
ISMS・プライバシーマーク基準に準拠した情報管理体制の構築・運用を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客の機密情報や個人情報の取扱・管理・保存については、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証基準、及びプライバシーマーク認証基準に準拠したリスク管理体制の構築及び運用を行う。」
ISMS・プライバシーマーク基準に準拠した情報管理体制の構築・運用を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客の機密情報や個人情報の取扱・管理・保存については、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証基準、及びプライバシーマーク認証基準に準拠したリスク管理体制の構築及び運用を行う。」
ISMS・プライバシーマーク基準に準拠した情報管理体制の構築・運用を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「顧客の機密情報や個人情報の取扱・管理・保存については、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証基準、及びプライバシーマーク認証基準に準拠したリスク管理体制の構築及び運用を行う。」
ISMS・プライバシーマーク基準に準拠した情報管理体制の構築・運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客の機密情報や個人情報の取扱・管理・保存については、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証基準、及びプライバシーマーク認証基準に準拠したリスク管理体制の構築及び運用を行う。」
ISMS・プライバシーマーク基準に準拠した情報管理体制の構築・運用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客の機密情報や個人情報の取扱・管理・保存については、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証基準、及びプライバシーマーク認証基準に準拠したリスク管理体制の構築及び運用を行う。」
情報管理について、ISMS・プライバシーマーク基準への準拠、社員教育、管理体制整備、設備投資を施策として記載している。