東計電算(4746)・リスク再掲
情報ネットワークへの不正侵入・セキュリティホール
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかし、セキュリティホール等によりハッカー、クラッカー等が侵入した場合、ネットワークに重大な障害を与える可能性があります。」
不正侵入・セキュリティホールによるネットワーク重大障害リスクを継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかし、セキュリティホール等によりハッカー、クラッカー等が侵入した場合、ネットワークに重大な障害を与える可能性があります。」
不正侵入・セキュリティホールによるネットワーク重大障害リスクと、ファイアウォール等による管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかし、セキュリティホール等によりハッカー、クラッカー等が進入した場合、ネットワークに重大な障害を与える可能性があります。」
不正侵入・セキュリティホールによるネットワーク重大障害リスクと、ファイアウォール等による管理を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、セキュリティホール等によりハッカー、クラッカー等が進入した場合、ネットワークに重大な障害を与える可能性があります。」
情報ネットワークへの不正侵入やセキュリティホールによる重大障害リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかし、セキュリティホール等によりハッカー、クラッカー等が進入した場合、ネットワークに重大な障害を与える可能性があります。」
情報ネットワークへの不正侵入・セキュリティホールによる重大障害リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかし、セキュリティホール等によりハッカー、クラッカー等が進入した場合、ネットワークに重大な障害を与える可能性があります。」
外部からの不正侵入によるネットワーク障害の可能性を明示し、データセンター、接続ポイント限定、認証、ファイアウォール等の管理策も記載している。