東計電算(4746)・事実再掲
収益認識に関する会計基準の令和4年12月期適用
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用199社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに126社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。この変更による連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価算定会計基準適用指針を期首から適用し、将来にわたり適用する方針と影響がないとの記載を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。この変更による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価算定会計基準適用指針を期首から適用し、将来にわたり適用する方針と、財務諸表への影響がないとの記載を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は233,073千円減少、売上原価は179,358千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ53,714千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用に伴う累計期間の影響として、売上高233,073千円、営業利益等53,714千円の減少を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は170,988千円減少、売上原価は124,635千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46,353千円減少しております。」
収益認識会計基準の適用に伴う累計期間の影響として、売上高170,988千円、営業利益等46,353千円の減少を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
前期に予定していた収益認識に関する会計基準等の令和4年12月期首からの適用が実施された。適用により当第1四半期の売上高は130,677千円、営業利益等は19,817千円減少している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「令和4年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を令和4年12月期の期首から適用する予定で、影響額は評価中とする記載を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「令和4年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を令和4年12月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中と記載している。