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東計電算(4746)・事実再掲

顧客との契約から生じる収益の分解開示

FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 2,856,910 システム運用売上 6,181,838 ファシリティサービス売上 665,701 機器販売売上 - 921,340 顧客との契約から生じる収益 9,704,450 921,340 - 10,625,790」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して継続開示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 2,553,214 システム運用売上 5,817,905 ファシリティサービス売上 684,034 機器販売売上 - 618,640 顧客との契約から生じる収益 9,055,154 618,640 - 9,673,795」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して継続開示している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 2,629,398 システム運用売上 5,234,894 ファシリティサービス売上 685,272 機器販売売上 755,031 顧客との契約から生じる収益 8,549,565 755,031 - 9,304,597」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して継続開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 1,323,905 システム運用売上 2,559,569 ファシリティサービス売上 418,002 機器販売売上 402,977 顧客との契約から生じる収益 4,301,477 402,977 - 4,704,454」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して継続開示している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 17,127,930 2,080,163 - 19,208,093」

    顧客との契約から生じる収益を、情報処理・ソフトウェア開発業務と機器販売業務に分解して継続開示している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 4,042,828 - - 4,042,828 システム運用売上 7,323,500 - - 7,323,500 ファシリティサービス売上 1,250,239 - - 1,250,239 機器販売売上 - 1,005,879 - 1,005,879 顧客との契約から生じる収益 12,616,568 1,005,879 - 13,622,448」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して継続開示している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 2,539,592 システム運用売上 4,836,070 ファシリティサービス売上 823,058 機器販売売上 - 656,428 顧客との契約から生じる収益 8,198,721 656,428 - 8,855,150」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して継続開示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 1,450,662 システム運用売上 2,402,441 ファシリティサービス売上 465,627 機器販売売上 423,195 顧客との契約から生じる収益 4,741,927」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して継続開示している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 3,580,250 - - 3,580,250 システム運用売上 6,977,019 - - 6,977,019 ファシリティサービス売上 1,327,221 - - 1,327,221 機器販売売上 - 1,026,619 - 1,026,619 顧客との契約から生じる収益 11,884,490 1,026,619 - 12,911,109」

    顧客との契約から生じる収益を、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して継続開示している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 2,237,423 - - 2,237,423 システム運用売上 4,617,466 - - 4,617,466 ファシリティサービス売上 934,775 - - 934,775 機器販売売上 - 648,596 - 648,596 顧客との契約から生じる収益 7,789,665 648,596 - 8,438,261」

    収益認識会計基準の適用後、顧客との契約から生じる収益をソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売に分解して第2四半期累計期間の金額を開示している。
  11. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「ソフトウェア開発売上 1,343,164 システム運用売上 2,316,473 ファシリティサービス売上 462,307 機器販売売上 366,817 顧客との契約から生じる収益 4,488,762」

    収益認識会計基準の適用に伴い、ソフトウェア開発、システム運用、ファシリティサービス、機器販売の顧客契約収益を分解して初めて開示している。
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