東計電算(4746)・リスク再掲
システム設計瑕疵・不具合・プログラムバグによる損害
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア製品の品質問題リスク17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「開発時点では予期せぬシステム設計上の瑕疵や不具合或いは、プログラムのバグ等の発生によりユーザーよりクレームや損害賠償請求等を受ける可能性が皆無ではなく、この場合、当社業績に影響を与える可能性があります。」
システム設計瑕疵、不具合、プログラムバグによるクレーム・損害賠償請求リスクを継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「開発時点では予期せぬシステム設計上の瑕疵や不具合或いは、プログラムのバグ等の発生によりユーザーよりクレームや損害賠償請求等を受ける可能性が皆無ではなく」
システム設計瑕疵、不具合、プログラムバグによるクレーム・損害賠償請求リスクを継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「開発時点では予期せぬシステム設計上の瑕疵や不具合或いは、プログラムのバグ等の発生によりユーザよりクレームや損害賠償請求等を受ける可能性が皆無ではなく」
システム設計瑕疵、不具合、プログラムバグによるクレーム・損害賠償請求リスクを継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「開発時点では予期せぬシステム設計上の瑕疵や不具合或いは、プログラムのバグ等の発生によりユーザよりクレームや損害賠償請求等を受ける可能性が皆無ではなく、この場合、当社業績に影響を与える可能性があります。」
システム設計瑕疵、不具合、プログラムバグによるクレーム・損害賠償請求リスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「開発時点では予期せぬシステム設計上の瑕疵や不具合或いは、プログラムのバグ等の発生によりユーザーよりクレームや損害賠償請求等を受ける可能性が皆無ではなく」
システム設計瑕疵、不具合、プログラムバグによるクレーム・損害賠償請求リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「開発時点では予期せぬシステム設計上の瑕疵や不具合或いは、プログラムのバグ等の発生によりユーザーよりクレームや損害賠償請求等を受ける可能性が皆無ではなく、この場合、当社業績に影響を与える可能性があります。」
ソフトウェア品質問題が顧客クレームや損害賠償請求につながる可能性をリスクとして開示している。