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配当4746東計電算情報通信・サービスその他

剰余金の配当に関するお知らせ

2023年12月期の期末配当を、1株当たり220円とする案を決定し、定時株主総会に付議する。直近の配当予想どおりで、前期の190円から30円増配となる。

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30
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1株当たりの配当

令和5年12月期(第54期)
220円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 220円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計1,693百万円→1,962百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日令和4年12月31日 → 令和5年12月31日
効力発生日令和5年3月24日 → 令和6年3月27日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金 → 利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

株主に対する利益還元を経営の重要な課題の一つとして認識しております。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金220円00銭 → 220円00銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 非開示 / 期末 190円00銭 / 年間 非開示
配当金の総額1,693百万円 → 1,962百万円
基準日令和4年12月31日 → 令和5年12月31日
効力発生日令和5年3月24日 → 令和6年3月27日
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金
配当方針株主に対する利益還元を経営の重要な課題の一つとして認識しております。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期令和5年12月期(第54期)
この書類が述べていない項目(3件)
年間配当金の合計普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期の通期業績を踏まえ、2024年2月5日に公表した配当予想どおりの期末配当とするため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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