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独立役員届出書

社外取締役4名のうち、菅谷雄一氏と山口俊明氏を新たに独立役員として届け出た。独立役員の届出書は、社外取締役の異動に伴って提出された。

読む価値
—
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2
名(独立役員の新任)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

取締役の員数社外取締役4名(取締役総数は非開示)
独立役員の人数2名

取引所に独立役員として届け出ている人数です。社外であることと、独立していると認められることは別の判断です。

今回の変更点

菅谷雄一氏と山口俊明氏が新任の独立役員として届け出られた。提出理由は社外取締役の異動。

統治のかたち
項目内容
取締役の員数社外取締役4名(取締役総数は非開示)
独立役員の人数2名(菅谷雄一、山口俊明)
今回の変更点菅谷雄一氏と山口俊明氏が新任の独立役員として届け出られた。提出理由は社外取締役の異動。
この書類が述べていない項目(5件)
機関設計委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月24日開催予定の第52回定時株主総会において社外取締役の異動があったため。菅谷氏は法律家としての豊富な経験と知識、山口氏は公認会計士としての財務・会計の知見を監査等に活用でき、一般株主との利益相反のおそれがないと判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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