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決算4746東計電算情報通信・サービスその他

令和4年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第2四半期累計は、売上高と各利益段階が前年同期を上回り、特に営業利益が42.1%増加しました。通期予想は売上高と営業利益を上方修正し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は従来予想を据え置きました。

読む価値
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規模
42.1
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)令和4年1月1日〜令和4年6月30日連結日本基準
売上高8,609,031千円前年比 +9.9%
営業利益2,235,294千円前年比 +42.1%
経常利益2,584,452千円前年比 +38.5%
純利益(親会社株主帰属)1,550,696千円前年比 +17.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産31,933,661千円
うち純資産 26,973,896 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+1,715,418
投資-770,247
財務-1,408,557
純増減-463,386

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,570,178千円
セグメント別売上高情報処理・ソフトウェア開発業務 7,789,665千円(前年比 +9.6%)、機器販売業務 648,596千円(前年比 +20.8%)、リース等その他の業務 170,769千円(前年比 -9.8%)
セグメント別利益情報処理・ソフトウェア開発業務 2,078,830千円(前年比 +46.1%)、機器販売業務 121,792千円(前年比 +3.8%)、リース等その他の業務 34,671千円(前年比 +4.8%)
業績の増減要因

サービス商品の拡販、商品化の促進、システム運用業務売上の拡大、ソフトウェア開発業務の採算性改善、システム運用業務の堅調な推移、ソフトウェア導入・更新に伴うハードウェア販売の増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 556,838千円 / 特別損失 固定資産除却損 729千円、投資有価証券売却損 835,473千円、投資有価証券評価損 89,830千円
減価償却費178,425千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和4年1月1日〜令和4年6月30日
売上高8,609,031千円(前年比 +9.9%)
営業利益2,235,294千円(前年比 +42.1%)
経常利益2,584,452千円(前年比 +38.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,550,696千円(前年比 +17.7%)
総資産31,933,661千円
純資産26,973,896千円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,715,418千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-770,247千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,408,557千円
現金及び現金同等物期末残高1,570,178千円
セグメント別売上高情報処理・ソフトウェア開発業務 7,789,665千円(前年比 +9.6%)、機器販売業務 648,596千円(前年比 +20.8%)、リース等その他の業務 170,769千円(前年比 -9.8%)
セグメント別利益情報処理・ソフトウェア開発業務 2,078,830千円(前年比 +46.1%)、機器販売業務 121,792千円(前年比 +3.8%)、リース等その他の業務 34,671千円(前年比 +4.8%)
減価償却費178,425千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 556,838千円 / 特別損失 固定資産除却損 729千円、投資有価証券売却損 835,473千円、投資有価証券評価損 89,830千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
業績の増減要因サービス商品の拡販、商品化の促進、システム運用業務売上の拡大、ソフトウェア開発業務の採算性改善、システム運用業務の堅調な推移、ソフトウェア導入・更新に伴うハードウェア販売の増加。
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

情報システム資産を活用したサービス商品の拡販、商品化の促進、システム運用業務売上の拡大に取り組みました。情報処理・ソフトウェア開発業務では採算性が改善し、システム運用業務も堅調に推移しました。通期予想の上方修正については、パッケージ商品の開発強化によるサービス売上の伸びを見込んでいるためで、経常利益と純利益の据え置きは投資有価証券売却損の発生によるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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