読む価値
59注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-425
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
令和3年12月期・通期前回予想の公表 令和3年8月2日発表売上高17,136→16,711百万円
-2.5%
営業利益3,567→3,632百万円
+1.8%
経常利益4,053→4,123百万円
+1.7%
親会社株主に帰属する当期純利益2,814→2,897百万円
+3.0%
1株当たり当期純利益304.57→317.33円銭
+4.2%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
売上面は今後の見込みを見直した結果、425百万円下方修正。利益面はソフトウェア開発における不採算案件を再度評価した結果、営業利益64百万円、経常利益69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益83百万円を上方修正。
前期実績連結 売上高 15,848百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 2,903百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 3,275百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,506百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 271.72百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 個別 売上高 15,524百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 3,248百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 当期純利益 2,491百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 270.07百万円(1株当たり当期純利益は円銭)
配当予想の修正期末配当予想を25円増額し、1株当たり150円、年間配当金合計150円とした。
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 17,136百万円 → 16,711百万円(-2.5%) |
| 営業利益 | 3,567百万円 → 3,632百万円(+1.8%) |
| 経常利益 | 4,053百万円 → 4,123百万円(+1.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,814百万円 → 2,897百万円(+3.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 304.57円銭 → 317.33円銭 |
| 対象決算期 | 令和3年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 令和3年8月2日発表 |
| 前期実績 | 連結 売上高 15,848百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 営業利益 2,903百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 3,275百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,506百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 271.72百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 個別 売上高 15,524百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 経常利益 3,248百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 当期純利益 2,491百万円(1株当たり当期純利益は円銭) / 1株当たり当期純利益 270.07百万円(1株当たり当期純利益は円銭) |
| 修正の理由 | 売上面は今後の見込みを見直した結果、425百万円下方修正。利益面はソフトウェア開発における不採算案件を再度評価した結果、営業利益64百万円、経常利益69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益83百万円を上方修正。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を25円増額し、1株当たり150円、年間配当金合計150円とした。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は今後の見込みを見直したため下方修正した。利益はソフトウェア開発における不採算案件を再度評価したため上方修正した。配当は現状の損益計画の進捗状況を考慮したため増額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。