日本ラッド(4736)・方針前進
政策保有株式の保有方針と合理性の定期検証
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1266社が書いているテーマ・逆風1社・追い風670社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1270件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「保有する投資有価証券の見直しを行い、経営資源の効率化を図るためであります。」
政策保有株式について、保有の合理性を検証する方針のもと、1銘柄を売却し、売却価額47,885千円を計上している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は取締役会において、純投資目的以外の目的である投資株式(政策保有株式)保有については、資本提携を通じ、情報・ノウハウの共有及び業務提携が可能であること、当社の既存サービスを有効活用できることを保有方針としています。取締役会において、利益への貢献度等の観点から定期的に評価し、その継続の適否について検討しています。」
政策保有株式について、資本・業務提携や既存サービスの活用を保有理由とし、利益への貢献度等を踏まえて取締役会が継続保有の適否を定期検証する方針を初めて記載している。