Komori
日本ラッド(4736)・施策前進

内部統制システムと経営危機管理規程によるリスク管理

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-06-022016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制330社が書いているテーマ・逆風17社・追い風317社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの336件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、子会社の経営状況及び重要事項について、子会社の取締役から四半期ごとに取締役会へ報告を受けることを義務付けることにより、業務の適正を確保する体制を整備しております。」

    連結子会社の取得に伴い、子会社の経営状況・重要事項を四半期ごとに取締役会へ報告させるグループ管理体制を明示している。
  2. 2026-06-02再掲株主総会

    「当社及び当社子会社の事業活動全般にわたり生じうるリスクについて、その対策、権限、責任、体制などを定めた経営危機管理規程に基づき、リスクの未然防止、解消、事故などの再発防止に努めます。」

    経営危機管理規程、内部監査、内部統制室による組織横断的なリスク監視を含む従来のリスク管理体制を再掲している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、リスクの予防と早期発見を実現するリスク管理体制の構築において、透明性の高い経営体制の確立が重要と認識しております。取締役会及び監査役会においては、経営リスクに関する早期報告および活発な討議が行われるように努めるとともに、「経営危機管理規程」を定め、同規程に沿ったリスク管理体制を構築しております。」

    早期報告・討議、経営危機管理規程、内部統制によるリスク管理体制を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、会社法及び会社法施行規則に基づき「内部統制システムの基本方針」を定め、取締役会において決議しております。また、内部統制につきましては、上記の他、職務権限規程、稟議制度の運用によって、手続きの適正性が確保され、部署間の相互牽制機能が働いております。」

    内部統制システムの基本方針、職務権限・稟議制度、経営危機管理規程による業務適正・リスク管理を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、会社法及び会社法施行規則に基づき「内部統制システムの基本方針」を定め、取締役会において決議しております。」「取締役会及び監査役会においては、経営リスクに関する早期報告および活発な討議が行われるように努めるとともに、「経営危機管理規程」を定め、同規程に沿ったリスク管理体制を構築しております。」

    内部統制システムの基本方針、経営危機管理規程、早期報告・討議によるリスク管理を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、会社法及び会社法施行規則に基づき「内部統制システムの基本方針」を定め、取締役会において決議しております。」「取締役会及び監査役会においては、経営リスクに関する早期報告および活発な討議が行われるように努めるとともに、「経営危機管理規程」を定め、同規程に沿ったリスク管理体制を構築しております。」

    内部統制システムの基本方針、経営危機管理規程、早期報告・討議によるリスク管理を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、会社法及び会社法施行規則に基づき「内部統制システムの基本方針」を定め、取締役会において決議しております。」「取締役会及び監査役会においては、経営リスクに関する早期報告および活発な討議が行われるように努めるとともに、「経営危機管理規程」を定め、同規程に沿ったリスク管理体制を構築しております。」

    内部統制システムの基本方針、職務権限・稟議制度、経営危機管理規程による業務適正・リスク管理を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、リスクの予防と早期発見を実現するリスク管理体制の構築において、透明性の高い経営体制の確立が重要と認識しております。取締役会及び監査役会においては、経営リスクに関する早期報告および活発な討議が行われるように努めるとともに、「経営危機管理規程」を定め、同規程に沿ったリスク管理体制を構築しております。」

    早期報告・討議、経営危機管理規程、職務権限規程、稟議制度などを用いてリスク管理と業務適正を確保している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本ラッドの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部統制システムと経営危機管理規程によるリスク管理|日本ラッド(4736)の変遷 | Komori