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日本ラッド(4736)・事実通期連結業績の初回開示

売上回復と営業利益・経常利益・純利益の黒字化

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期連結業績の初回開示有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結財務諸表作成初年度であるため、前連結会計年度との比較は行っておりません。」

    FY2026は連結財務諸表作成初年度であり、売上高41億31百万円、営業利益1億69百万円、経常利益2億44百万円、親会社株主帰属当期純利益1億64百万円を比較なしで開示している。
  2. FY2026-H1中間連結業績の初回開示有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、19億93百万円となりました。損益につきましては、営業利益50百万円、経常利益1億13百万円、親会社株主に帰属する中間純利益69百万円となりました。」

    中間連結財務諸表の作成開始に伴う初回の連結中間業績を開示している。前年同中間期との比較分析は行っていないため、従来の単体中間実績との単純比較はしていない。
  3. FY2025通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の売上高は、43億56百万円(前年同期比9.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益3億18百万円(同19.4%増)、経常利益3億90百万円(同21.2%増)、当期純利益4億17百万円(同27.2%増)となりました。」

    FY2025の通期実績を更新した。売上高は4,356百万円、営業利益318百万円、経常利益390百万円、当期純利益417百万円となり、いずれも前年同期から増加している。
  4. FY2025-H1半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当中間会計期間の売上高は、19億41百万円(前年同期比6.1%増)となりました。損益につきましては、営業利益1億14百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益1億80百万円(前年同期比2.4%増)、中間純利益1億25百万円(前年同期比15.1%減)となりました。」

    当中間会計期間の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益の実績を更新した。売上高と経常利益は増加したが、営業利益と中間純利益は前年同期を下回った。
  5. FY2024通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の売上高は、39億84百万円(前事業年度比12.1%増)となりました。損益につきましては、営業利益2億66百万円(同206.9%増)、経常利益3億21百万円(同128.5%増)、当期純利益3億27百万円(同133.1%増)となりました。」

    FY2024の通期売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の実績を更新した。売上高・各利益はいずれも前事業年度から増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は、28億90百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益1億84百万円(前年同四半期比7,079.5%増)、経常利益2億38百万円(前年同四半期比325.2%増)、四半期純利益2億円(前年同四半期比316.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績を更新した。売上高は増加し、各利益も前年同期から大幅に改善している。
  7. FY2024-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第2四半期累計期間の売上高は、18億30百万円(前年同四半期比15.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益1億22百万円(前年同四半期は22百万円の損失)、経常利益1億75百万円(前年同四半期比499.3%増)、四半期純利益1億47百万円(前年同四半期比999.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績を更新した。売上高は増加し、営業損益は前年同期の損失から利益に転じ、各利益が大幅に改善している。
  8. FY2024-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は、9億37百万円(前年同期比25.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益80百万円(前年同四半期は34百万円の損失)、経常利益1億32百万円(前年同期比733.7%増)、四半期純利益1億9百万円(前年同期比3,130.3%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の実績を更新した。売上高は増加し、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期から改善している。
  9. FY2023通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の売上高は、35億55百万円(前年同期比7.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益86百万円(同52.4%増)、経常利益1億40百万円(同86.3%増)、当期純利益1億40百万円(同636.1%増)となりました。」

    通期売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の実績を更新した。売上高は増加し、各利益も前年から増益となった。
  10. FY2023-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は、25億15百万円(前年同四半期比7.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益2百万円(前年同四半期は27百万円の損失)、経常利益56百万円(前年同四半期は9百万円の損失)、四半期純利益48百万円(前年同四半期は15百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の実績を更新した。売上高は増加し、各利益は前年同期の損失から利益に転じている。
  11. FY2023-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第2四半期累計期間の売上高は、15億84百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。損益につきましては、営業損失22百万円(前年同四半期は63百万円の損失)、経常利益29百万円(前年同四半期は45百万円の損失)、四半期純利益13百万円(前年同四半期は50百万円の損失)となりました。」

    半期売上高は前年同期比9.9%増となった。営業損失は22百万円へ縮小し、経常利益・四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  12. FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は、7億45百万円(前年同期比7.9%増)となりました。損益につきましては、営業損失34百万円(前年同四半期は54百万円の損失)、経常利益15百万円(前年同四半期は36百万円の損失)、四半期純利益3百万円(前年同四半期は39百万円の損失)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比7.9%増となった。営業損失は縮小し、経常損益と四半期純損益は前年同期の損失から利益に転じた。
  13. FY2022通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の売上高は、33億14百万円(前年同期比10.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益56百万円(前年同期は営業損失1億24百万円)、経常利益75百万円(前年同期は経常損失99百万円)、当期純利益19百万円(前年同期は当期純損失1億78百万円)となりました。」

    通期売上高は前年同期比10.2%増となり、営業利益56百万円、経常利益75百万円、当期純利益19百万円を計上し、前年の赤字から黒字へ転換した。
  14. FY2022-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は、23億32百万円(前期比13.8%増)となりました。損益につきましては、営業損失27百万円(前年同期は1億94百万円の損失)、経常損失9百万円(前年同期は1億75百万円の損失)、四半期純損失15百万円(前年同期は1億97百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比13.8%増となり、営業損失27百万円、経常損失9百万円、四半期純損失15百万円と、前年同期から損失が縮小した。
  15. FY2022-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第2半期累計期間の売上高は、14億41百万円(前期比15.1%増)となりました。損益につきましては、営業損失63百万円(前年同期は2億8百万円の損失)、経常損失45百万円(前年同期は1億88百万円の損失)、四半期純損失50百万円(前年同期は1億94百万円の損失)となりました。」

    半期売上高は前年同期比15.1%増となり、営業損失63百万円、経常損失45百万円、四半期純損失50百万円と、前年同期から損失が縮小した。
  16. FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「こ の結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は、6億91百万円(前年同期比17.8%増)となりました。損益につきましては、営業損失54百万円(前年同四半期は1億47百万円の損失)、経常損失36百万円(前年同四半期は1億34百万円の損失)、四半期純損失39百万円(前年同四半期は1億38百万円の損失)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比17.8%増となり、営業損失54百万円、経常損失36百万円、四半期純損失39百万円と、前年同期から損失が縮小した。
  17. FY2021通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の売上高は、30億8百万円(前期比12.1%減)となりました。損益につきましては、営業損失1億24百万円(前期は1億3百万円の営業利益)、経常損失99百万円(前期は1億8百万円の経常利益)、当期純損失1億78百万円(前期は84百万円の当期純利益)となりました。」

    通期売上高は前期比12.1%減となり、営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも損失へ転じた。
  18. FY2021-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は、20億49百万円(前期比8.9%減)となりました。損益につきましては、営業損失1億94百万円(前年同期は73百万円の損失)、経常損失1億75百万円(前年同期は68百万円の損失)、四半期純損失1億97百万円(前年同期は82百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比8.9%減となり、営業損失194百万円、経常損失175百万円、四半期純損失197百万円と、前年同期から損失が拡大した。
  19. FY2021-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第2四半期累計期間の売上高は、12億52百万円(前期比14.7%減)となりました。損益につきましては、営業損失2億8百万円(前年同期は67百万円の損失)、経常損失1億88百万円(前年同期は64百万円の損失)、四半期純損失1億94百万円(前年同期は67百万円の損失)となりました。」

    半期実績では売上高が前年同期比14.7%減の1,252百万円となり、営業損失208百万円、経常損失188百万円、四半期純損失194百万円へと前年同期から損失が拡大した。
  20. FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、5億86百万円(前年同期比10.3%減)となりました。利益面につきましては、営業損失1億47百万円(前年同期は55百万円の損失)、経常損失1億34百万円(前年同期は54百万円の損失)、四半期純損失1億38百万円(前年同期は55百万円の損失)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により、売上高は前年同期比10.3%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  21. FY2020通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の売上高は、34億22百万円(前期比2.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益1億3百万円(前期比39.3%増)、経常利益1億8百万円(前期比34.2%増)、当期純利益84百万円(前期比147.6%増)となりました。」

    通期売上高は前期比2.5%増、営業利益は1億3百万円、経常利益は1億8百万円、当期純利益は84百万円となり、いずれも前年から改善した。
  22. FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は、22億51百万円(前年同期比2.2%増)となりました。利益面につきましては、営業損失73百万円(前年同期は44百万円の損失)、経常損失68百万円(前年同期は42百万円の損失)、四半期純損失82百万円(前年同期は47百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比2.2%増となった一方、営業損失73百万円、経常損失68百万円、四半期純損失82百万円となり、損失が継続している。
  23. FY2020-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第2四半期累計期間の売上高は、14億69百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面につきましては、営業損失67百万円(前年同期は79百万円の損失)、経常損失64百万円(前年同期は76百万円の損失)、四半期純損失67百万円(前年同期は80百万円の損失)となりました。」

    半期売上高は前年同期比2.6%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失は継続している。
  24. FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、6億54百万円(前年同期比9.5%増)となりました。利益面につきましては、営業損失55百万円(前年同期は77百万円の損失)、経常損失54百万円(前年同期は75百万円の損失)、四半期純損失55百万円(前年同期は77百万円の損失)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比9.5%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  25. FY2019通期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の売上高は、33億38百万円(前期比7.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益74百万円(前期比55.6%減)、経常利益81百万円(前期比54.4%減)、当期純利益34百万円(前期比85.1%減)となりました。」

    通期では売上高が前期比7.3%増となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも減益となった。
  26. FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高22億2百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業損失44百万円(前年同四半期は営業損失18百万円)、経常損失42百万円(前年同四半期は経常損失19百万円)、四半期純損失は47百万円(前年同四半期は四半期純利益39百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%増となった一方、営業損失・経常損失が拡大し、四半期純損益も前年同期の利益から損失へ転じている。
  27. FY2019-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第2四半期累計期間の売上高は、14億31百万円となりました。利益面につきましては、営業損失79百万円、経常損失76百万円、四半期純損失80百万円となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高14億31百万円、営業損失79百万円、経常損失76百万円、四半期純損失80百万円となった。
  28. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は、5億97百万円となりました。利益面につきましては、営業損失77百万円、経常損失75百万円、四半期純損失77百万円となりました。」

    第1四半期は売上高5億97百万円、営業損失77百万円、経常損失75百万円、四半期純損失77百万円となった。
  29. FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高21億31百万円、営業損失18百万円、経常損失19百万円、四半期純利益39百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高21億31百万円、営業損失18百万円、経常損失19百万円、四半期純利益39百万円を計上している。子会社株式譲渡後で連結財務諸表を作成していないため、前年同四半期との比較分析は行っていない。
  30. FY2018-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、14億34百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。利益面につきましては、営業損失63百万円(前年同四半期は営業利益41百万円)、経常損失62百万円(前年同四半期は経常利益32百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比5.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失に転じた。
  31. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、6億35百万円(前年同期比0.3%増)となりました。利益面につきましては、営業損失78百万円(前年同期は14百万円の損失)、経常損失77百万円(前年同期は26百万円の損失)となりました。四半期純損益につきましては、親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円(前年同期は2億14百万円の利益)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.3%増となった一方、営業損失・経常損失が拡大し、親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から損失に転じた。
  32. FY2017通期実績の更新有価証券報告書

    「こ の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、32億22百万円(前期比8.0%減)となりました。損益につきましては、営業利益1億89百万円(前期比0.5%減)、経常利益1億97百万円(前期比1.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4億9百万円(前期比24.6%増)となりました。」

    通期売上高は前期比8.0%減となった一方、営業利益189百万円、経常利益197百万円、親会社株主帰属当期純利益409百万円を計上した。純利益は前期比24.6%増となっている。
  33. FY2017-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、23億25百万円(前年同期比3.1%減)となりました。利益面につきましては、営業利益1億1百万円(前年同期比19.9%増)、経常利益92百万円(前年同期比17.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、3億26百万円(前年同期比339.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比3.1%減となった一方、営業利益は1億1百万円、経常利益は92百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億26百万円となった。
  34. FY2017-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、15億10百万円(前年同期比7.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益41百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益32百万円(前年同期比14.9%減)となりました。四半期純利益につきましては特別利益2億40百万円の発生により、親会社に帰属する四半期純利益は2億73百万円(前年同期比705.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比7.2%減となった一方、営業利益は41百万円となった。特別利益によって親会社株主に帰属する四半期純利益は2億73百万円となっている。
  35. FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、6億33百万円(前年同期比1.0%増)となりました。利益面につきましては、営業損失14百万円(前年同期は37百万円の損失)、経常損失26百万円(前年同期は38百万円の損失)となりました。四半期純損益につきましては、経常損失に加えて特別利益の発生により、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億14百万円(前年同期は43百万円の損失)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比1.0%増、営業損失・経常損失は縮小した。特別利益により親会社株主に帰属する四半期純利益は2億14百万円となった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、35億2百万円(前期比13.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益1億90百万円(前期は2億80百万円の営業損失)、経常利益2億円(前期は2億84百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益3億28百万円(前期は12億12百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    前期の大幅損失から、売上増加と営業・経常・親会社株主帰属利益の黒字化に転じた当期実績。
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