Komori
日本ラッド(4736)・施策再掲

受注案件の選別とプロジェクト・コスト管理による収益性の確保

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
受注案件別採算性向上による収益構造改善7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「受注案件の吟味と当社品質方針に基づくプロジェクト管理の更なる徹底に取り組んでおり、各プロジェクトにおける利益管理、コスト管理を徹底することに努めてまいります。」

    案件選別、プロジェクト管理、利益・コスト管理による収益性確保の方針を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「受注案件の吟味と当社品質方針に基づくプロジェクト管理の更なる徹底に取り組んでおり、各プロジェクトにおける利益管理、コスト管理を徹底することに努めてまいります。」

    案件選別、プロジェクト管理、利益・コスト管理による収益性確保の方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「受注案件の吟味と当社品質方針に基づくプロジェクト管理の更なる徹底に取り組んでおり、各プロジェクトにおける利益管理、コスト管理を徹底することに努めてまいります。」

    案件選別、プロジェクト管理、利益・コスト管理によって収益性を確保する方針を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「受注案件の吟味と当社品質方針に基づくプロジェクト管理の更なる徹底に取り組んでおり、各プロジェクトにおける利益管理、コスト管理を徹底することに努めてまいります。」

    案件選別、品質方針、プロジェクトごとの利益・コスト管理によって収益性を確保する方針を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「受注案件の吟味と当社品質方針に基づくプロジェクト管理の更なる徹底に取り組んでおり、各プロジェクトにおける利益管理、コスト管理を徹底することに努めてまいります。」

    案件選別、品質方針、プロジェクトごとの利益・コスト管理による収益性確保を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「受注案件の吟味と当社品質方針に基づくプロジェクト管理の更なる徹底に取り組んでおり、各プロジェクトにおける利益管理、コスト管理を徹底することに努めてまいります。」

    ソフトウェア開発の収益性を、案件選別、品質方針、プロジェクト別利益・コスト管理で確保する考えを示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本ラッドの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注案件の選別とプロジェクト・コスト管理による収益性の確保|日本ラッド(4736)の変遷 | Komori