日本ラッド(4736)・施策再掲
外国為替証拠金取引業からの撤退と子会社株式譲渡
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外315社が書いているテーマ・逆風44社・追い風224社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの398件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社は、平成29年9月28日付で外国為替証拠金取引業を展開する連結子会社である株式会社アリーナ・エフエックスの保有株式全部を譲渡したことに伴い、外国為替証拠金取引業から撤退致しました。」
外国為替証拠金取引業からの撤退と、アリーナ・エフ・エックスの全株式譲渡による連結子会社不存在を改めて記載している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年9月28日付で外国為替証拠金取引業を展開する連結子会社である株式会社アリーナ・エフエックスの保有株式全部を譲渡したことに伴い、当社グループは外国為替証拠金取引業から撤退致しました。これにより、当第2四半期連結会計期間において、株式会社アリーナ・エフエックスを連結の範囲から除外しております。」「同社株式の売却価額129,930千円」「差引:売却による収入94,604千円」」
連結子会社アリーナ・エフエックスの保有株式全部を平成29年9月28日に譲渡し、外国為替証拠金取引業から撤退した。子会社の連結範囲からの除外と売却収入94,604千円も記載している。