日本ラッド(4736)・事実前進
創業者退任と新代表取締役社長への事業承継
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役社長・CEOの交代および後継経営体制への移行219社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中、6月の代表取締役交代継承後の経営体制が本格的に始動し始めました。」
FY2024-Q2で記載した代表取締役交代・事業承継後の新経営体制について、本格的な始動段階に入ったと記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「このような状況の中、当社は6月に創業以来50年以上当社の経営を担ってきた大塚隆一会長が退任、長く技術面での支柱的存在であった前社長である須澤通雅を取締役CTOとした上で、取締役の大塚隆之が新たに代表取締役社長として事業を継承する体制となりました。」
創業以来50年以上経営を担ってきた会長の退任、前社長の取締役CTO就任、新代表取締役社長への事業承継という新経営体制を初めて記載している。