この期間の実績
第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
前年第3四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため前年同期比較は行っていない。エンタープライズソリューション事業では公共向け大型システム開発の完納による技術者稼働の正常化、新規案件の引き合い、計画的な開発体制構築が挙げられている。IoTインテグレーション事業ではDXソリューションのプロモーション展開やWebマーケティング強化による新規案件の引き合い増加、既存顧客への販売増加などが挙げられている。
該当事項なし(「該当事項はありません」)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 3,017,337千円 |
| 営業利益 | 106,287千円 |
| 経常利益 | 175,951千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 96,261千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.6 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 4,838,898千円 |
| 純資産 | 3,466,032千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 149,876千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -301,220千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -54,184千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,979,148千円 |
| セグメント別売上高 | セグメント エンタープライズソリューション事業 / 売上高 1,753,434千円 / 前年同期比 非開示、セグメント IoTインテグレーション事業 / 売上高 1,263,903千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント エンタープライズソリューション事業 / セグメント利益 252,803千円 / 前年同期比 非開示、セグメント IoTインテグレーション事業 / セグメント利益 190,931千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 62,668千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 132千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 連結範囲の変更 | 新規 1 / 除外 0 / 社名 株式会社One's House |
| 業績の増減要因 | 前年第3四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため前年同期比較は行っていない。エンタープライズソリューション事業では公共向け大型システム開発の完納による技術者稼働の正常化、新規案件の引き合い、計画的な開発体制構築が挙げられている。IoTインテグレーション事業ではDXソリューションのプロモーション展開やWebマーケティング強化による新規案件の引き合い増加、既存顧客への販売増加などが挙げられている。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年第3四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため、比較分析は行われていない。エンタープライズソリューション事業では公共向け大型システム開発の完納による技術者稼働の正常化や新規案件の引き合い、IoTインテグレーション事業ではDXソリューションの販促やWebマーケティング強化による新規案件の増加などが挙げられている。