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決算4736日本ラッド情報通信・サービスその他

2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第3四半期累計で、売上高30億17百万円、営業利益1億6百万円、経常利益1億75百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益96百万円を計上した。前年同期は連結財務諸表を作成していないため、前年同期との比較は示されていない。また、株式会社One's Houseを連結範囲に加えた。

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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高3,017,337千円
営業利益106,287千円
経常利益175,951千円
純利益(親会社株主帰属)96,261千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,838,898千円
うち純資産 3,466,032 千円自己資本比率 71.6%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+149,876
投資-301,220
財務-54,184
純増減-205,528

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,979,148千円
セグメント別売上高
エンタープライズソリューション事業1,753,43458.1%
IoTインテグレーション事業1,263,90341.9%
セグメント別利益
エンタープライズソリューション事業252,80357.0%
IoTインテグレーション事業190,93143.0%
業績の増減要因

前年第3四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため前年同期比較は行っていない。エンタープライズソリューション事業では公共向け大型システム開発の完納による技術者稼働の正常化、新規案件の引き合い、計画的な開発体制構築が挙げられている。IoTインテグレーション事業ではDXソリューションのプロモーション展開やWebマーケティング強化による新規案件の引き合い増加、既存顧客への販売増加などが挙げられている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 株式会社One's House
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 132千円
減価償却費62,668千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高3,017,337千円
営業利益106,287千円
経常利益175,951千円
親会社株主に帰属する当期純利益96,261千円
自己資本比率当期末 71.6 / 前期末 非開示
総資産4,838,898千円
純資産3,466,032千円
営業活動によるキャッシュ・フロー149,876千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-301,220千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-54,184千円
現金及び現金同等物期末残高1,979,148千円
セグメント別売上高セグメント エンタープライズソリューション事業 / 売上高 1,753,434千円 / 前年同期比 非開示、セグメント IoTインテグレーション事業 / 売上高 1,263,903千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント エンタープライズソリューション事業 / セグメント利益 252,803千円 / 前年同期比 非開示、セグメント IoTインテグレーション事業 / セグメント利益 190,931千円 / 前年同期比 非開示
減価償却費62,668千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 132千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 株式会社One's House
業績の増減要因前年第3四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため前年同期比較は行っていない。エンタープライズソリューション事業では公共向け大型システム開発の完納による技術者稼働の正常化、新規案件の引き合い、計画的な開発体制構築が挙げられている。IoTインテグレーション事業ではDXソリューションのプロモーション展開やWebマーケティング強化による新規案件の引き合い増加、既存顧客への販売増加などが挙げられている。
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年第3四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため、比較分析は行われていない。エンタープライズソリューション事業では公共向け大型システム開発の完納による技術者稼働の正常化や新規案件の引き合い、IoTインテグレーション事業ではDXソリューションの販促やWebマーケティング強化による新規案件の増加などが挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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