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2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年7月に株式会社One's Houseを取得したため、当中間期から連結決算に移行しました。前年中間期の連結財務諸表がないため、前年同期との比較は行われていません。

読む価値
45定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1993127
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高1,993,127千円
営業利益50,032千円
経常利益113,936千円
純利益(親会社株主帰属)69,740千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,845,681千円
うち純資産 3,415,484 千円自己資本比率 70.5%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+200,912
投資-277,515
財務-53,923
純増減-130,526

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,054,150千円
セグメント別売上高エンタープライズソリューション事業 1,161,532千円、IoTインテグレーション事業 831,595千円
セグメント別利益エンタープライズソリューション事業 142,266千円、IoTインテグレーション事業 137,021千円
業績の増減要因

前年中間期との比較分析は行っていない。エンタープライズソリューション事業では、公共向け大型システム開発の完納、新規案件の引き合い、計画的な開発体制構築への配置転換、一部システム開発の納期遅延があった。IoTインテグレーション事業では、DXソリューションのプロモーションやWEBマーケティング強化により新規案件の引き合いが急増し、既存顧客への販売も増加した一方、メディカル分野では予定案件の決定時期後ろ倒しにより販売が伸びなかった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社One's House / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 132千円
減価償却費41,997千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高1,993,127千円
営業利益50,032千円
経常利益113,936千円
親会社株主に帰属する当期純利益69,740千円
自己資本比率当期末 70.5% / 前期末 非開示
総資産4,845,681千円
純資産3,415,484千円
営業活動によるキャッシュ・フロー200,912千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-277,515千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-53,923千円
現金及び現金同等物期末残高2,054,150千円
セグメント別売上高エンタープライズソリューション事業 1,161,532千円、IoTインテグレーション事業 831,595千円
セグメント別利益エンタープライズソリューション事業 142,266千円、IoTインテグレーション事業 137,021千円
減価償却費41,997千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 132千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社One's House / 除外 非開示
業績の増減要因前年中間期との比較分析は行っていない。エンタープライズソリューション事業では、公共向け大型システム開発の完納、新規案件の引き合い、計画的な開発体制構築への配置転換、一部システム開発の納期遅延があった。IoTインテグレーション事業では、DXソリューションのプロモーションやWEBマーケティング強化により新規案件の引き合いが急増し、既存顧客への販売も増加した一方、メディカル分野では予定案件の決定時期後ろ倒しにより販売が伸びなかった。
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前中間連結会計期間は中間連結財務諸表を作成しておらず、2025年7月24日に株式会社One's Houseを連結子会社化したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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