読む価値
35軽微
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
9.3
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年4月1日〜2025年3月31日非連結(個別)日本基準売上高4,356,055千円前年比 +9.3%
営業利益318,253千円前年比 +19.4%
経常利益390,168千円前年比 +21.2%
純利益(親会社株主帰属)417,166千円前年比 +27.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益79.08円
期末の財政状態
総資産4,938,934千円
うち純資産 3,388,770 千円自己資本比率 68.6%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+139,302
投資-183,494
財務-26,011
純増減-70,203
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,184,676千円
セグメント別売上高エンタープライズソリューション事業 2,413,509千円(前年比 +1.2%)、IoTインテグレーション事業 1,942,546千円(前年比 +21.4%)
セグメント別利益エンタープライズソリューション事業 380,494千円、IoTインテグレーション事業 440,631千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,050,000千円(前年比 -7.0%)
営業利益163,000千円(前年比 -48.8%)
経常利益224,000千円(前年比 -42.5%)
純利益165,000千円(前年比 -60.5%)
業績の増減要因
大口顧客の駆け込み案件、既存顧客及び新規顧客の受注増、大口顧客からの受注増。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません(当事業年度の報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 1,270千円、事務所移転費用 4,198千円
減価償却費72,085千円
決算補足説明資料の有無有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 4,356,055千円(前年比 +9.3%) |
| 営業利益 | 318,253千円(前年比 +19.4%) |
| 経常利益 | 390,168千円(前年比 +21.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 417,166千円(前年比 +27.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 79.08円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.6 / 前期末 68.1 |
| 総資産 | 4,938,934千円 |
| 純資産 | 3,388,770千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 139,302千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -183,494千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -26,011千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,184,676千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,050,000千円(前年比 -7.0%) / 営業利益 163,000千円(前年比 -48.8%) / 経常利益 224,000千円(前年比 -42.5%) / 純利益 165,000千円(前年比 -60.5%) |
| セグメント別売上高 | エンタープライズソリューション事業 2,413,509千円(前年比 +1.2%)、IoTインテグレーション事業 1,942,546千円(前年比 +21.4%) |
| セグメント別利益 | エンタープライズソリューション事業 380,494千円、IoTインテグレーション事業 440,631千円 |
| 減価償却費 | 72,085千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(当事業年度の報告セグメントごとの固定資産の減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 1,270千円、事務所移転費用 4,198千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 業績の増減要因 | 大口顧客の駆け込み案件、既存顧客及び新規顧客の受注増、大口顧客からの受注増。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当期は、大口顧客の駆け込み案件、既存顧客・新規顧客の受注増、大口顧客からの受注増などが寄与した。次期は、前期に大口クライアントの駆け込み開発需要が売上を押し上げた反動を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。