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会社の説明から読み取った方向です。規模
636.1
当期純利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準売上高3,555,483千円前年比 +7.3%
営業利益86,846千円前年比 +52.4%
経常利益140,936千円前年比 +86.3%
純利益(親会社株主帰属)140,683千円前年比 +636.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益26.70円
期末の財政状態
総資産4,112,843千円
うち純資産 2,620,576 千円自己資本比率 63.7%前期末比 +0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,993
投資-3,407
財務-186,212
純増減-187,626
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,488,736千円
セグメント別売上高エンタープライズソリューション事業 2,235,633千円(前年比 +9.7%)、IoTインテグレーション事業 1,319,849千円(前年比 +3.4%)
セグメント別利益エンタープライズソリューション事業 325,416千円、IoTインテグレーション事業 159,941千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,655百万円
営業利益150百万円(前年比 +72.7%)
経常利益200百万円
純利益250百万円
業績の増減要因
IoTソリューション・SIサービスの提案力強化、製品ラインアップ強化、kinterp等のローコード基幹系提案拡大、新規顧客獲得強化を進めた。既存顧客・新規顧客からの案件引き合い増加、医療IoT分野の回復、自動車搭載セキュリティシステムのロイヤリティ収入好調が増収増益に寄与した。一方、映像情報システム関連は為替影響で競争力が低下し、大口顧客でやや苦戦した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 18,285千円 / 特別損失 固定資産除却損 310千円
減価償却費46,240千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 3,555,483千円(前年比 +7.3%) |
| 営業利益 | 86,846千円(前年比 +52.4%) |
| 経常利益 | 140,936千円(前年比 +86.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 140,683千円(前年比 +636.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 26.70円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.7% / 前期末 63.1% |
| 総資産 | 4,112,843千円 |
| 純資産 | 2,620,576千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,993千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,407千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -186,212千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,488,736千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,655百万円 / 営業利益 150百万円(前年比 +72.7%) / 経常利益 200百万円 / 純利益 250百万円 |
| セグメント別売上高 | エンタープライズソリューション事業 2,235,633千円(前年比 +9.7%)、IoTインテグレーション事業 1,319,849千円(前年比 +3.4%) |
| セグメント別利益 | エンタープライズソリューション事業 325,416千円、IoTインテグレーション事業 159,941千円 |
| 減価償却費 | 46,240千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 18,285千円 / 特別損失 固定資産除却損 310千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | IoTソリューション・SIサービスの提案力強化、製品ラインアップ強化、kinterp等のローコード基幹系提案拡大、新規顧客獲得強化を進めた。既存顧客・新規顧客からの案件引き合い増加、医療IoT分野の回復、自動車搭載セキュリティシステムのロイヤリティ収入好調が増収増益に寄与した。一方、映像情報システム関連は為替影響で競争力が低下し、大口顧客でやや苦戦した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IoTソリューションとSIサービスの提案力強化、製品ラインアップの拡充、ローコード基幹系提案の拡大、新規顧客獲得強化を進めた。既存・新規顧客からの案件引き合い・受注増、医療IoT分野の回復、自動車搭載セキュリティシステムのロイヤリティ収入好調などが寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。