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決算説明資料4736日本ラッド情報通信・サービスその他

第51期(2022年3月期)決算説明会資料

2022年3月期は、売上高が前年同期比10.2%増となり、営業利益・経常利益・純利益が黒字に回復した。エンタープライズソリューション事業とIoTインテグレーション事業の両方が増収となり、各事業の利益も改善した。

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規模
306
百万円(売上高の前年同期比増減額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,314百万円+10.2%
営業利益56百万円
経常利益75百万円
純利益19百万円
売上総利益率前年同期比4.3ポイント上昇(率の実数値は非開示)
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • エンタープライズソリューション事業の売上高増加+228百万円
  • エンタープライズソリューション事業の売上原価増加+119百万円
  • エンタープライズソリューション事業の販管費増加+1百万円
  • IoTインテグレーション事業の売上高増加+99百万円
  • IoTインテグレーション事業の売上原価増加+21百万円
  • IoTインテグレーション事業の販管費減少▲4百万円
  • 材料費エンタープライズ▲1百万円、IoT+36百万円
  • 労務費エンタープライズ+47百万円、IoT▲20百万円
  • 外注加工費エンタープライズ+29百万円、IoT+14百万円
新しい施策
  • konektiをコアプロダクトとしたマルチプラットフォーム展開
  • アドバンテック社との共創・WISE-PaaS拡大
  • AIパートナーとのプロダクト共同開発・提案拡大
  • エッジソリューションHWの開発
  • 新しいERP/CPMプラットフォームへの対応
  • 若手社員発のプロダクト企画・商品化とシードラウンドからの技術投資
  • コア技術・シード技術・人的拡充を目的としたM&A
セグメント別実績
エンタープライズソリューション事業
売上高
2,045百万円+12.5%
セグメント利益
325百万円+49.1%
IoTインテグレーション事業
売上高
1,300百万円+15.0%
セグメント利益
87百万円
従業員数
単体296名(2022年4月1日現在)
設備投資額
33百万円有形・無形固定資産取得による支出
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 通期
売上高3,314百万円(前年比 +10.2%)
営業利益56百万円
経常利益75百万円
純利益19百万円
売上総利益率前年同期比4.3ポイント上昇(率の実数値は非開示)
セグメント別実績エンタープライズソリューション事業 売上高 2,045百万円(前年比 +12.5%) / セグメント利益 325百万円(前年比 +49.1%) / IoTインテグレーション事業 売上高 1,300百万円(前年比 +15.0%) / セグメント利益 87百万円
増減要因の内訳要因 エンタープライズソリューション事業の売上高増加 / 金額 +228百万円、要因 エンタープライズソリューション事業の売上原価増加 / 金額 +119百万円、要因 エンタープライズソリューション事業の販管費増加 / 金額 +1百万円、要因 IoTインテグレーション事業の売上高増加 / 金額 +99百万円、要因 IoTインテグレーション事業の売上原価増加 / 金額 +21百万円、要因 IoTインテグレーション事業の販管費減少 / 金額 ▲4百万円、要因 材料費 / 金額 エンタープライズ▲1百万円、IoT+36百万円、要因 労務費 / 金額 エンタープライズ+47百万円、IoT▲20百万円、要因 外注加工費 / 金額 エンタープライズ+29百万円、IoT+14百万円
従業員数単体296名(2022年4月1日現在)
設備投資額33百万円(有形・無形固定資産取得による支出)
新しい施策konektiをコアプロダクトとしたマルチプラットフォーム展開、アドバンテック社との共創・WISE-PaaS拡大、AIパートナーとのプロダクト共同開発・提案拡大、エッジソリューションHWの開発、新しいERP/CPMプラットフォームへの対応、若手社員発のプロダクト企画・商品化とシードラウンドからの技術投資、コア技術・シード技術・人的拡充を目的としたM&A
この書類が述べていない項目(19件)
営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

展示会など対面営業機会の回復、大口顧客へのリソース集中、kintoneインテグレーションの伸長、IoT分野の既存顧客リピート・大口化、Carセキュリティライセンス収入やIfactory分野のリピート増加などによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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