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決算4736日本ラッド情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年3月期は、売上高が前年同期比10.2%増となり、営業・経常・当期純損益はいずれも前年の赤字から黒字に転換した。次期も増収増益を計画している。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

通期2021年4月1日〜2022年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高3,314,114千円前年比 +10.2%
営業利益56,980千円
経常利益75,637千円
純利益(親会社株主帰属)19,110千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益3.62円
期末の財政状態
総資産4,031,133千円
うち純資産 2,542,296 千円自己資本比率 63.1%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+194,125
投資-292,516
財務-146,902
純増減-245,293

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,676,035千円
セグメント別売上高エンタープライズソリューション事業 2,037,177千円(前年比 +12.7%)、IoTインテグレーション事業 1,276,936千円(前年比 +6.3%)
セグメント別利益エンタープライズソリューション事業 325,724千円、IoTインテグレーション事業 87,336千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,480百万円
営業利益60百万円
経常利益100百万円
純利益65百万円
業績の増減要因

既存顧客及び新規顧客からの案件引き合い増加による受注増、インダストリアルIoT等での提案強化、新規顧客獲得に向けた展示会・ウェビナー等のプロモーション強化。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,844千円 / 特別損失 固定資産除却損 77千円、投資有価証券評価損 40,364千円
減価償却費45,872千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年4月1日〜2022年3月31日
売上高3,314,114千円(前年比 +10.2%)
営業利益56,980千円
経常利益75,637千円
親会社株主に帰属する当期純利益19,110千円
1株当たり当期純利益3.62円
自己資本比率当期末 63.1 / 前期末 62.8
総資産4,031,133千円
純資産2,542,296千円
営業活動によるキャッシュ・フロー194,125千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-292,516千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-146,902千円
現金及び現金同等物期末残高2,676,035千円
通期業績予想売上高 3,480百万円 / 営業利益 60百万円 / 経常利益 100百万円 / 純利益 65百万円
セグメント別売上高エンタープライズソリューション事業 2,037,177千円(前年比 +12.7%)、IoTインテグレーション事業 1,276,936千円(前年比 +6.3%)
セグメント別利益エンタープライズソリューション事業 325,724千円、IoTインテグレーション事業 87,336千円
減価償却費45,872千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,844千円 / 特別損失 固定資産除却損 77千円、投資有価証券評価損 40,364千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因既存顧客及び新規顧客からの案件引き合い増加による受注増、インダストリアルIoT等での提案強化、新規顧客獲得に向けた展示会・ウェビナー等のプロモーション強化。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客・新規顧客からの案件引き合い増加による受注増に加え、インダストリアルIoTや基幹業務系プラットフォーム、新規ソリューションの提案・販売を強化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)|日本ラッド(4736)の適時開示 | Komori