京進(4735)・事実初出直近の決算説明資料(2026-10-19)では「再掲」
事業年度の3月〜2月への変更
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-19。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の3月から2月への変更・グループ統一16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-19再掲決算説明資料
「前連結会計年度において該当する同期間(前年3月〜8月の6ヶ月間)が存在しないため、当中間連結会計期間の業績説明におきましては、比較の適切性を考慮し、前々連結会計年度(2025 年5月期)の第4四半期にあたる期間(2025 年3月1日〜2025 年5月 31 日)と前連結会計年度(2026 年2月期)の第1四半期にあたる期間(2025 年6月1日〜2025 年8月 31 日)を合算した前年同期間(2025 年3月1日〜2025 年8月 31 日)を「前年同期」として算出し、参考比較を記載しております。」
事業年度変更により前年同期の比較対象期間が存在しないことと、参考比較の算出方法を再確認している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年8月28日開催の第45期定時株主総会決議により、事業年度を変更いたしました。事業年度 3月1日から翌年2月末日まで なお、第46期事業年度については、2025年6月1日から2026年2月28日までの9か月となります。」
事業年度を従来の6月1日から5月31日までから、3月1日から翌年2月末日までへ変更した。移行年度である第46期は9か月となる。