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京進(4735)・方針適用影響を累計定量化

収益認識会計基準の適用による収益認識方法の変更

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 120212022: 22022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3適用影響を累計定量化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は33,404千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ33,404千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は43,765千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による第3四半期累計の影響額を更新した。セグメント別では学習塾事業の売上高・利益が1,199千円、語学関連事業が32,204千円増加している。
  2. FY2022-Q2適用影響を定量化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は20,750千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ20,750千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は43,765千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による第2四半期累計の影響額を定量化した。セグメント別では学習塾事業の売上高・利益が719千円減少し、語学関連事業が21,469千円増加した。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、従来は、学習塾事業や語学関連事業における入学金や加盟金収入について一時点で収益を認識しておりましたが、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法に変更しております。」

    当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、学習塾・語学関連事業の入学金や加盟金収入を一時点認識から一定期間にわたる認識へ変更した。適用により当第1四半期の売上高・営業利益等は13,330千円増加し、利益剰余金の期首残高は43,765千円減少した。
一緒に動いた変遷

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