京進(4735)・事実達成
ダイナミック・ビジネス・カレッジ取得に伴う暫定のれん計上
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定159社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの202件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「のれん(修正前)757,431千円 修正額 無形固定資産(顧客関連資産)の計上△68,000 繰延税金負債の計上23,528 修正金額合計△44,472 のれん(修正後)712,959」
ダイナミック・ビジネス・カレッジの暫定的な取得原価配分が確定し、顧客関連資産と繰延税金負債を認識した結果、のれんは757,431千円から712,959千円へ修正された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「(1)発生したのれんの金額 757,431千円 なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 (2)発生原因 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。 (3)償却方法及び償却期間 9年間で均等償却」
ダイナミック・ビジネス・カレッジ取得に伴い757,431千円ののれんを計上し、取得原価配分未完了のため暫定額とした。償却期間は9年間としている。