京進(4735)・事実再掲
シンセリティグループ企業結合の暫定会計処理確定
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定159社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの202件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「保育・介護事業」セグメントにおいて、平成29年6月1日付けでシンセリティグループ株式会社の株式を取得しました。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては388,669千円であります。なお、当該のれんの金額は、暫定的な会計処理の確定に伴う見直し反映後の金額であります。」
シンセリティグループ企業結合について、暫定会計処理の確定後ののれん増加額388,669千円を再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「平成29年6月1日に行われたシンセリティグループ株式会社との企業結合について第1四半期連結会計期間では暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に次のとおり確定しております。」
シンセリティグループの企業結合会計が確定し、顧客関連資産93,000千円と繰延税金負債31,434千円を計上した結果、のれんは修正前505,647千円から修正後444,081千円となった。