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京進(4735)・事実顕在化

語学関連事業のM&Aによる資産増加

FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023。直近の記載はFY2023。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2023-Q22019: 220192020: 220202021: 120212022: 020222023: 22023
同じテーマの他社
地価・収益性・市況悪化による不動産・固定資産の減損リスク403社が書いているテーマ・逆風418社・追い風0社

京進がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。96社中51社が悪化側に。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの418件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、株式会社アイ・シー・シー、株式会社リッチ、株式会社ヒューマンライフ及びEnglish Language Company Australia Pty Ltd.に係るのれん等について、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、語学関連事業で253,712千円、保育・介護事業で197,666千円であります。」

    語学関連事業253,712千円、保育・介護事業197,666千円、合計509,204千円の減損損失を計上し、M&A関連資産の減損が大幅に拡大した。
  2. FY2023-Q2語学関連・保育介護のれん減損計上有価証券報告書

    「「語学関連事業」セグメント及び「保育・介護事業」セグメントにおいて、のれん等の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、「語学関連事業」セグメントで51,741千円、「保育・介護事業」セグメントで197,666千円であります。」

    語学関連事業では51,741千円、保育・介護事業では197,666千円ののれん等減損損失を計上し、のれんもそれぞれ42,587千円、110,791千円減少した。
  3. FY2021語学関連のれん減損の通期計上有価証券報告書

    「その結果、語学関連事業における買収時に発生したのれんについて、当連結会計年度において20,137千円の減損損失を計上しております。」

    語学関連事業の買収時のれんについて、感染症による顧客数減少等を背景に20,137千円の減損損失を通期計上した。
  4. FY2020のれん減損額の通期確認有価証券報告書

    「感染症の影響により、国をまたぐ移動が困難となり、国内の日本語学校や海外にある拠点が業績不振となったため、当連結会計年度において、株式会社アイ・シー・シーの日本語教育事業に係るのれんの減損損失として87百万円を連結損益計算書上の特別損失に計上しました。」

    株式会社アイ・シー・シーののれんについて、感染症と国際移動制限による業績不振を受け、87百万円の減損損失を通期で計上した。
  5. FY2020-Q3のれん減損による資産減少有価証券報告書

    「「語学関連事業」セグメントにおいて、連結子会社である株式会社アイ・シー・シーの買収時に発生したのれん等の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、91,974千円であります。 (のれんの金額の重要な変動) 「語学関連事業」セグメントにおいて、のれん等の減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。これらの事象によるのれんの減少額は、当第3四半期累計期間においては、87,837千円であります。」

    語学関連事業で、株式会社アイ・シー・シー買収時ののれん等について91,974千円の減損損失を計上し、のれんが87,837千円減少した。
  6. FY2019語学関連事業資産の通期更新有価証券報告書

    「セグメント資産 4,007,739」

    English Language Company Australiaおよびダイナミック・ビジネス・カレッジ等の取得を反映し、語学関連事業セグメント資産は4,007,739千円となった。
  7. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「連結子会社化による「語学関連事業」セグメントの資産の増加額は961,695千円であります。」

    English Language Company Australia及びダイナミック・ビジネス・カレッジの連結子会社化により、語学関連事業セグメントの資産が961,695千円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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