京進(4735)・目標再掲
国際企業への脱皮
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル企業としての存在価値向上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「私たちは、全従業員の物心両面の豊かさを追求するとともに、日本と世界の教育・文化の向上、社会の進歩と善良化に貢献する」という経営理念のもと、「絶えざる革新」により、変化する環境に対応し、人の一生を支援する事業を通じて、企業の価値の向上と、株主のみなさまをはじめとする全てのステークホルダーへの貢献を追求しています。」
日本と世界の教育・文化への貢献と、絶えざる革新による一生支援事業の展開を経営理念として再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「経営理念 私たちは、全従業員の物心両面の豊かさを追求するとともに、日本と世界の教育・文化の向上、社会の進歩と善良化に貢献します」
国際企業への脱皮という個別表現よりも、日本と世界の教育・文化への貢献、および世界一を目指す経営目標の中に国際的な志向を位置付けている。 - FY2017初出有価証券報告書
「国際企業への脱皮~経営理念の実践~」
2020年ビジョンの構成要素として国際企業への転換を掲げている。